図書館

おいーっす・・・・。
例に拠って礼の如く読める形になってるものは少ないけど勘弁してくれ。
時間って奴の流れと儂の仕事の速度は比例してねえんだわ、これが。

借りるのも返すのも読むのも勝手にやってくれ。


これは扉、異なる世界への扉

「序章・夢境」
「第1章・出会いと始まり」
「第2章・月下の襲撃」
「第3章・影に在る物」
「第4章・誓い」
「第5章・傾く陽の中で」
「第6章・月夜の予感」
「第7章・月都静動」
「第8章・流転・開始」
「第9章・指輪と想い」
「第10章・緋色の瞳」
(作者不明)

設定集



「遺跡と俺達の関係式」
「遺跡と俺達の関係式・2」
 
(作者:九条慎一)


「ある馬鹿の手記」

(作者不明)



仕事は遅いがせっつくなよ。
自慢じゃないが遊ぶ時間を削って仕事してるからな。
気にいったらまた来てくれ、
そうでなくても来てくれると嬉しいから来いよ。
 
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