おいーっす・・・・。
例に拠って礼の如く読める形になってるものは少ないけど勘弁してくれ。
時間って奴の流れと儂の仕事の速度は比例してねえんだわ、これが。
借りるのも返すのも読むのも勝手にやってくれ。
「序章・夢境」
「第1章・出会いと始まり」
「第2章・月下の襲撃」
「第3章・影に在る物」
「第4章・誓い」
「第5章・傾く陽の中で」
「第6章・月夜の予感」
「第7章・月都静動」
「第8章・流転・開始」
「第9章・指輪と想い」
「第10章・緋色の瞳」
(作者不明)
(作者不明)