(約3.6km 1時間30分)
| x | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
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海
老 名 駅 |
相
模 国 府 庁 跡 |
中
山 毎 吉 碑 |
龍
峰 寺 |
弥
生 神 社 |
相
模 国 分 尼 寺 |
漢
河 寺 推 定 地 |
前
の 坂 |
浅
井 の 水 |
灯
塚 |
足
折 坂 |
| 1:相模国府庁跡 |
奈良・平安時代の国府があったといわれていましたが最近の発掘調査で可能性 は薄いようです。
| 2:中山毎吉碑 |
明治から大正ににかけて郷土史の調査研究をし国分寺跡の国指定化に尽力を尽 くされた方。
| 3:龍峰寺 |
海老名中学付近にあったが関東大震災でこわれ現在地にうつされた。
| 4:弥生神社 |
1909年国分の八幡社、上今泉の比良神社、柏ケ谷の第六天社、望地の大綱
神社をあわせて
一社にすることが決まったのが3月であり弥生と称するようになった。
| 5:相模国分尼寺 |
741(天平13)年建立
| 6:漢河寺推定地 |
清水寺の前身ともいわれている。
| 7:前の坂 |
不明
| 8:浅井の水 |
漢河寺が清水寺に改称したきっかけになった湧水といわれる。
| 9:灯塚 |
逆川を通る舟の目印に常夜灯を灯していた塚。
| 10:足折坂 |
あしも折れるほどの急坂であった。現在の倍以上の角度があった。