Posted by 水先案内人 on December 06, 1997 at 18:54:11:
In Reply to: Sea Shantyのホームページ公開! posted by COOT on December 04, 1997 at 21:23:21:
COOTさま
: ではでは、お楽しみ下さい。ちゃんと聞けた人は「聞けた!」の一言だけでも反
: 応があると嬉しいです。
聞けました。感動しました。ついにここまで可能にしてしまう人がいるとは!
COOTさんとその協力者のみなさまありがとうございました。これで世界のどこに行っても、
スペインの淑女と酔いどれ水夫が聴けます。
さて、スペインの淑女ですが、ランサム・サガの第3巻でも歌詞はもっと短いですね。
「1929」にも書かれていましたが、あの2番(南西の風)があると、ピーターダックが
追い風を受けてイギリス海峡に入った船乗りが作ったに違いねえというところに矛盾するから
でしょうか?ランサムサガに忠実であろうとすると、1番(さらば永遠に)、繰り返し部、3番
(ドッドマン)で終わりになるべきかと思いますが、そのあたりはシー・シャンティー・クラブ
ではどのように議論されたのですか?また、ジム・アンドリュースのテープやパストタイムのCD
といくらか旋律が違うような気がするのですが、そのあたりの情報お持ちでしたらあわせてお教え
ください。
では、COOTさん、フォーエヴァー。