2003年夏、史上最大の格げっちが、いま、その姿を現す


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原点回帰…
そう、われわれは新たなる格げっちを生み出すため、全てに決着をつけるべく、
原点回帰【zero revolution】を命題とし、6番目の格げっちを生み出す準備に入った。
しかし、そこには数々の苦難の道が待ち受けていた。
信頼していた仲間の裏切りと死、崩壊する世界とドメスティックバイオハザード…
その茨の道を歩む…ふりをしながら、相変わらず行き当たりばったりで…(汗
(一部大嘘、閑話休題)
と、とりあえず、そうして紆余曲折迷走を繰り返し、ようやく6番目の格げっち
『格げっちvol.6 - Hexglam zevolution』
は完成したのである。
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過去最大の衝撃!掲載総数なんと!

529タイトル!!
(総ページ数250)

格闘ゲームなんてやりつくした、そうおっしゃるアナタに捧げる怒濤のタイトル群!
はたしてあなたはこの衝撃に耐えられるか!?


コンシューマー格闘ゲーム読本
『格げっちvol.6 - Hexglam zevolution』
2003年8月15日 地区F59a にて
夏目漱石お一人様分
(\1,000-)大発売!


<ページサンプル>
season4と5th ELEMENTSから得られた教訓を元に、全タイトル名をページ上部へと固定しました。目線を固定させることによる、タイトルを探すときの利便性が大幅にアップ!
…したハズです。
今回は以前から考えていた、レイアウトパターンの使い分けを実行してみました。
そしてこれは今回のレイアウトパターンの一つ「同一タイトル」パターンです。
ゲーム機種が違うだけで内容がほぼ同じのタイトルをまとめて、より総合的に語れるような感じにしました。
中にはタイトルが機種によって違ったりする場合もあり、ゲーム機種が同じなのにほとんど変わらぬ内容のタイトルなどもあって、分類には非常に手こずりました。
グラフも通常のものと違いタイトルの比較が可能な折れ線グラフを採用してみました。これもきっと読みやすくなっているハズです。
ハズなんだってば。
そして基本レイアウトの最後を飾るのは、この「特殊タイトル」パターンです。
格げっち的に、いろいろな意味で伝説的、話題になったタイトル達を通常とは違うレイアウトで取り上げています。
今回は実験的導入なため、それほど通常レイアウトと差異はつけられませんでしたが、このレイアウトは次回にて大幅に変わる予定です…(予定はあくまで未定)
とにかくすごいタイトルばかりが、この特殊レイアウトに選定されているので注目です!
良い意味でも悪い意味でも…。

お近くにお越しの際は是非ご来訪くださいませ!