8.入力フォーム・デコード処理

結局、今回何をやりたいかと言うとですね~・・・。
もしC言語で作れれば、チャットをしながらゲームができるプログラムを作って
ログイン画面等々、CGI言語と連動させたいと思い・・・できるかどうかは判らん!が・・・何か?(^_^; アハハ…

んで、CGIの部屋で勉強してた事が「無駄になって無いな~。」
って思ったんだけど、すっかり忘れとる!ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!
勉強部屋を参考に、復習しながら入力フォームを作ってみますっす。。。

え~と~、で?う~ん。この先どうするんだっけ?(^_^; アハハ… 本家、行ってきま~す。ε=ε=┏( メ_メ)┛
そうか。まずは、getから復習してみよう。

$name = $ENV{'QUERY_STRING'};

名前:munba
暗証番号:11223344556677



$name で表示 → name=munba&pass=11223344556677

お次は、post。

$name = $ENV{'CONTENT_LENGTH'};

名前:munba
暗証番号:11223344556677



$name で表示 → 30(←バイト数を表示)

これを、read(STDIN, $name, $ENV{'CONTENT_LENGTH'});
に変更。(詳細は「POSTだぜっ!」参照)

しばらく、暗証番号を外して名前入力のみでやってみます。

実行結果例 : name=munba(デコードして無いので日本語は、まだ文字コード表示)

split関数を使って = を取り除いて、$nameと$name_value(フォームから送られたnameの値)の、変数と値を表示するスクリプト。

んで、暗証番号の入力フォームを加えて、HTMLフォームから入力した値を飛ばして
デコード処理をしてから、名前と暗証番号を表示してみます。

下記のスクリプト内に出てくる
 デコード処理 ・ require ・ jcode.pl ・ my ・ 配列 ・ foreach関数 ・ その他各関数もろもろの詳細
については、CGIの部屋の勉強部屋を参照してっす。(;´Д`) ウヒャァ


:サブルーチン「sub decode」の実際のソースは、cgibessou_page008.txt に置き換えて下さい。
    ここでは、HTMLのTEXTAREAタグを使用して表示してるので、実際のスクリプトとは異なります。

できた~~~♪
ってか、jcode.pl 入れるの、すっかり忘れてた。(       ●  _  ●。。。。。。 )

↓自分が見易い様に、自分勝手に整理してみたソースっす。

:サブルーチン「sub decode」の実際のソースは、cgibessou_page008.txt のスクリプトに置き換えて下さい。
    ここでは、HTMLのTEXTAREAタグを使用して表示してるので、実際のスクリプトとは異なります。

とても忘れている事が多くて、頭の悪さを感じる今日この頃でした。ъ( ゚ー゚) おっけー♪
次は、文字制限でもやってみます。ε=ε=┏( ∩_∩)┛


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