コンピュータウィルス
computer virus
コンピュータウィルスという言葉が最初に使われたのは、F.Cohen博士が1984年にDOD/NBS Computers & Security Conferecneで発表した論文。その定義は「他のコンピュータプログラムに自身のコピーを含ませるために、それらのプログラムを修正することによって伝染できるプログラム」。現在では、感染する第三者が作成したプログラムをウィルスと呼ぶことが多いが、感染機能のない不正プログラムを総称してウィルスと呼ぶこともある。
通産省の「コンピュータ・ウイルス対策基準」での定義は
第三者のプログラムやデータベースに対して意図的に何らかの被害を及ぼすように作られたプログラムであり、以下の機能を一つ以上含むもの
となっている。
⇒Insider's Computer Dictionary
⇒アスキー デジタル用語辞典
⇒アスキー デジタル用語辞典
⇒ケータイ用語の基礎知識
コンピュータウィルスの主な機能
- 感染機能
- ほかのソフトウェアや文書ファイルに自分自身を複写したり、ほかのシステムに自分自身を複写したりして自己増殖する
- 潜伏機能
- 発病するための条件を内部に記憶し、発病するまで病状を出さないようにしておく
- 発病機能
- ソフトウェアやデータなどのファイルを破壊したり、画面にメッセージを表示したりして、正常なコンピュータの利用ができないようにする
このほかウィルスと似たようなプログラムに「ワーム」がある。
分類
ブートセクタ感染型
初期化プログラムのIPLを格納してあるディスク内のブートセクタに感染する。起動時に、ブートセクタにあるウィルスプログラムの先頭部分が読み込まれ実行される。そして、ディスク内の他の部分に格納されている部分も読み込み、ウィルスをもとの形に組み立てる。その後、ディスク内の別の領域に移動しておいたIPLを読み込んで制御権を渡す。その後は正常時と同じようにシステムが立ち上がる。
ファイル感染型ウィルス
特定のプログラムファイルに寄生し、そのファイルが起動されたときに活動を開始する。
マクロウィルス
アプリケーションプログラムのデータファイルに感染するウィルス。アプリケーションのマクロ言語で記述されている。電子メール経由での感染が多い。
⇒アスキー デジタル用語辞典
→Babylonia
→Blaster
→Bugbear
→BubbleBoy
→ExploreZip
→Fbound
→Frethem
→Klez
→Laroux
→Melissa
→Mydoom
→Netsky
→Nimda
→PrettyPark
→Slammer
→Welchia
→Winny
→ウィルス対策
→クルニコワ
→ステルス型ウィルス
→ポリモルフィック型ウィルス
→ワーム
- ⇒ネットの脅威・ウイルス&セキュリティ対策を考える
- IW 2003.11.7
→レポート
- ・Windows Updateの偽装サイトに誘導するメールが出回る〜英Sophosが警告
-
⇒IW 2005.4.11
- ・メールで感染する携帯電話ウイルス「Commwarrior」が見つかる
-
⇒IW 2005.3.8
- ・国内に18,000台規模の「ゾンビ」ネットワークを観測〜警察庁が分析
-
⇒IW 2005.1.28
- ・シマンテックなど、Bagle.AZの危険度引き上げ〜新種も登場
-
⇒IW 2005.1.28
- ・「Windows SP2にバグがある」と「警告」するウイルス「Ahker.B」
-
⇒IW 2005.1.27
- ・感染すると「おまえは大馬鹿者だ、ワッハッハ」〜MP3で歌い出すウイルス「W32/Cisum.A.worm」
-
⇒IW 2005.1.27
- ・「CNNの最新ニュースが届いたと思ったら実はウイルス」英Sophosが警告。「W32/Crowt-A」
-
⇒IW 2005.1.21
- ・セキュリティレベルを下げ、アドウェアなどをダウンロードするウイルス「Downloader.Admincash」
-
⇒IW 2005.1.20
- ・Webカメラで監視するウイルス「W32/Rbot-GR」作成の容疑者、スペインで捕まる
-
⇒IW 2005.1.19
- ・有害コンテンツ削除ツールを偽装したウイルス「Baba-C」〜英Sophos警告
-
⇒IW 2005.1.19
- ・津波被災者への寄付を求めるメールが実際はウイルス〜Sophosが報告「W32/VBSun-A」
-
⇒IW 2005.1.18
- ・「テトリス」を装ったウイルス「Cellery」〜Sophosなどが注意呼びかけ
-
⇒IW 2005.1.13
- ・男女の裸体で「HAPPY NEW YEAR」〜Sophos、年賀状メールウイルス「W32/Wurmark-D」警告
-
⇒IW 2005.1.12
- ・Macromedia、Flashのファイル名を装った携帯電話向けウイルスを警告
-
⇒KW 2005.1.7
⇒IW 2005.1.7
- ・ウイルス「Santy」による攻撃先の検索をGoogleが遮断
-
⇒IW 2004.12.22
- ・多言語でクリスマスメールを装うウイルス「Zafi.D」が欧州で感染拡大
-
⇒IW 2004.12.15
- ・携帯電話向けウイルス「Cabir」に3つの新しい亜種〜英Sophosが報告
-
⇒IW 2004.12.14
- ・Lycos Europeのスパムサイト攻撃スクリーンセーバーを装ったウイルス「Troj/Mdrop-IT」
-
⇒IW 2004.12.9
- ・MS03-026を悪用してキー入力のログを外部サイトに転送する「Maslan.A」
-
⇒IW 2004.12.9
- ・シマンテック、ウイルス「Garroch」警告〜感染すると中年男性の画像と音声が
-
⇒IW 2004.11.30
- ・TEPCOひかりのメールニュース登録者にウイルス添付メール17,000通配信
-
⇒IW 2004.11.25
- ・アラファト議長の葬儀写真を悪用してウイルス感染を図るメール発生。「WORM_GOLTEN.A」
-
⇒IW 2004.11.18
- ・ウイルスの発生アラートや検出率グラフをリアルタイム配信するバナー
-
⇒IW 2004.11.12
- ・シマンテック、ウイルス「Beagle.AV」の危険度を「3」に引き上げて警告
-
⇒IW 2004.11.1
- ・GoogleやMicrosoftのWebサイトをDoS攻撃する「Zafi.C」
-
⇒IW 2004.10.29
- ・トレンドマイクロ警告、日本国内で「BAGLE.AT」が流行の兆し
-
⇒IW 2004.10.29
⇒BW 2004.10.29
- ・米Symantec、KazzaサイトのみにDoSを仕掛けるウイルス「Netsky.AE」警告
-
⇒EW 2004.10.27
- ・意外な盲点? アプリケーションを踏み台にしたソフトフォンのウイルス感染
-
⇒EW 2004.10.22
- ・新型ウイルス「ZAKU」が登場〜ファイルを削除する可能性も
-
⇒IW 2004.10.21
- ・フロッピーやCDを通して感染する破壊的ウイルスの報告数が増加
-
⇒IW 2004.10.18
- ・ソフォス、Hackarmyを再警告〜今度はマイケルの「虐待画像」で感染誘う
-
⇒IW 2004.10.18
- ・Sophos、ベッカムの「浮気写真」で感染を誘う「Hackarmy」を警告
-
⇒IW 2004.10.14
- ・シマンテック、MS04-037関連のウイルスを「Bloodhound.Exploit.15」と検知
-
⇒IW 2004.10.13
- ・シマンテック、Windowsメッセンジャーで感染するウイルス「Funner」を警告
-
⇒IW 2004.10.12
- ・JPEG処理の脆弱性を悪用するトロイの木馬型ウイルス「Trojan.Moo」
-
⇒IW 2004.9.30
- ・JPEG処理の脆弱性を悪用するウイルスが登場する可能性が高まる
-
⇒IW 2004.9.29
- ・メールやP2Pソフトを通じて感染するウイルス「Beagle.AR」が流行の兆し
-
⇒IW 2004.9.29
- ・デスクトップ画像を2ちゃんねるにアップロードするウイルス「Trojan.Upchan」〜Winnyなどで感染
-
⇒IW 2004.9.27
- ・IEでのドラッグ&ドロップで任意のファイルをインストールするウイルス「Backdoor.Akak」
-
⇒IW 2004.9.6
- ・Download.jectと同様に外部ソースをダウンロードする「Beagle.AQ」
-
⇒IW 2004.9.2
- ・64ビット版Windowsに感染するコンセプトウイルス「Shruggle」
-
⇒IW 2004.8.24
- ・「ぬるぽウイルス」は新たな手法を用いた画期的なウイルス
-
⇒IW 2004.8.19
- ・本文が「new price」だけの場合は、Bagle最新亜種で危険性が高い
-
⇒IW 2004.8.10
- ・ビン・ラディンの自殺写真を装うウイルスに要注意
-
⇒IW 2004.7.26
- ・Windows CEに感染する初めてのウイルス「WinCE.Duts.A」が登場
-
⇒IW 2004.7.20
- ・ウイルス対策ベンダー各社、感染力「高」のBeagle最新亜種を警告
-
⇒IW 2004.7.20
- ・トレンドマイクロ、日本や中国で感染を拡大している「Lovgate.AG」警告
-
⇒IW 2004.7.13
- ・さまざまなメッセージを表示し、ファイルを上書きする「Gaggle.E」
-
⇒IW 2004.7.12
- ・McAfee Kuo氏、MelissaやSobig.F、Sasser作者逮捕までの経緯を紹介
-
⇒IW 2004.7.7
- ・US-CERT、「Download.Ject」への完全な対策が出るまでは警戒すべきと警告
-
⇒IW 2004.7.7
- ・マカフィー、ソースコードを添付して送信するウイルス「Bagle.ad」警告
-
⇒IW 2004.7.6
- ・マカフィー、メールや共有ファイルで感染するウイルス「Lovgate.ad」
-
⇒IW 2004.7.5
- ・シマンテック、ウイルス「Korgo」の亜種3種類を危険度「2」で警告
-
⇒IW 2004.6.23
- ・シマンテック、日本におけるウイルス解析ルームを公開
-
⇒IW 2004.6.22
- ・携帯電話ウイルス「Cabir」は未来の感染予防に教訓〜Symbianが詳細公表
-
⇒IW 2004.6.21
- ・英Symbian、携帯を狙うウイルス「Cabir」についてコメント発表
-
⇒A24 2004.6.17
⇒KW 2004.6.17
- ・拡張子PIFで自分を送信するウイルス「Zafi.B」が危険度「中」で警告
-
⇒IW 2004.6.15
- ・OE脆弱性を利用して感染し、オンラインバンキング情報を盗むウイルス「Wessy」
-
⇒IW 2004.6.15
- ・携帯電話に感染する初のウイルス「Cabir」〜露Kasperskyが報告
-
⇒KW 2004.6.15
- ・Korgoウイルスはさらに破壊的なウイルスを作るための実験か?
-
⇒IW 2004.6.10
- ・シマンテック、LSASSの脆弱性を悪用する「Korgo.F」の危険度を「3」に
-
⇒IW 2004.6.3
- ・64bit版Windowsに感染する初めてのウイルス「Rugrat」が登場
-
⇒IW 2004.5.28
- ・デスクトップ画像などを漏洩させる、Antinnyの最新亜種「Antinny.L」
-
⇒BW 2004.5.26
- ・NAC、ウイルス「Lovgate.ab」の危険度を「中」に引き上げて警告
-
⇒IW 2004.5.19
- ・ドコモ、ネット接続だけで感染する「Sasser」の危険性を警告
-
⇒KW 2004.5.19
- ・IEやOEの脆弱性を悪用し、リンクをクリックするだけで感染するウイルス「Wallon.A」
-
⇒BW 2004.5.12
- ・Symantec、新種のウイルス「Cycle.A」を警告
-
⇒IW 2004.5.11
- ・米SANS、ウイルス「Sasser」の脆弱性を攻撃するexploitコードを発見
-
⇒IW 2004.5.10
- ・Symantec、Sasserの最新亜種「Sasser.E」を警告
-
⇒IW 2004.5.10
- ウイルス「Agobot」の作者も、Sasser作者と同日に独で逮捕される
- ・Sasser作者の逮捕は懸賞金目当ての密告がきっかけ〜Microsoftが支払い決定
-
⇒IW 2004.5.10
- ・独警察、Sasserを作成した18歳学生を逮捕
-
⇒IW 2004.5.10
- ・Antinny感染マシンからの大量アクセスでACCSのWebサイトが閉鎖中
-
⇒IW 2004.5.7
- ・マイクロソフト、ウイルス「Sasser」専用の無料相談窓口を開設
-
⇒IW 2004.5.7
- ・NEC、インターネットに接続できないユーザーにFAXでSasser対策
-
⇒IW 2004.5.6
- ・Sasserは企業よりも家庭ユーザーの感染が断然多い〜シマンテック星澤氏
-
⇒IW 2004.5.6
- ・マイクロソフト、IE上で利用できる「Sasser」の検知・駆除ツール発表
-
⇒IW 2004.5.6
⇒BW 2004.5.6
- ・「接続しているだけで感染する」Blasterタイプのウイルス「Sasser」発生
-
⇒IW 2004.5.6
⇒BW 2004.5.6
- ・NACなど、「Bagle.Z」を危険度「中」で警告〜Netskyに追いつく
-
⇒IW 2004.4.27
⇒BW 2004.4.27
- ・船井電機のメールマガジン、ウイルスを送信したため休刊に
-
⇒IW 2004.4.23
- ・シマンテックやNAC、感染拡大につき「Sober.F」を危険度「中」で警告
-
⇒IW 2004.4.5
⇒BW 2004.4.5
- ・セキュリティソフト「BlackICE」の脆弱性を狙ったウイルス「Witty.A」
-
⇒IW 2004.3.22
- ・ネットワークを通じて感染する「HTMLメール」ウイルス「Bagle.Q」
-
⇒IW 2004.3.22
- ・NACなど、日本や韓国で流行中のウイルス「Bagle.P」を警告
-
⇒IW 2004.3.16
- ・NACやシマンテック、「Bagle.N」を感染拡大に伴い危険度を上げて警告
-
⇒IW 2004.3.15
- ・ウイルス作成グループ同士の「戦争勃発」とアンチウイルス各社が警告
-
⇒IW 2004.3.4
- ・ウイルス「Bagle.J」など6種類の亜種が新たに発生中
-
⇒IW 2004.3.3
⇒BW 2004.3.3
- ・NAC、法人向けに電話で最新のウイルス情報を提供するサービス
-
⇒IW 2004.3.2
- ・本文空白で添付ファイルにExcelファイルを装うウイルス「Bagle.C」
-
⇒IW 2004.3.1
- ・「ID」で始まる件名が特徴のウイルスに要注意「Beagle.B(トレンドマイクロではBagle.B)」
-
⇒IW 2004.2.18
- ・クレジットカード情報を盗むメール添付型ウイルス「MIMAIL.S」
-
⇒IW 2004.1.30
⇒EW 2004.1.30
- ・メール添付ウイルス「WORM_MIMAIL.R」が流行中
-
⇒EW 2004.1.27
- ・メールの件名が「Hi」だけのウイルスメールに要注意「WORM_BAGLE.A」
-
⇒IW 2004.1.19
- ・メール本文に女性の顔写真を表示するウイルス「BackDoor-AWQ.b」
-
⇒IW 2004.1.8
- ・クレジットカード情報を盗む「Mimail」ウイルスの亜種
-
⇒IW 2003.11.17
- ・シマンテック、「追いかけっこ」するウイルス「Wullik.B」を警告
-
⇒IW 2003.11.10
- ・ベンダー各社、DoS攻撃などを行なうウイルス「MIMAIL.C」を警告
-
⇒IW 2003.11.4
- ・メールをプレビューしただけで感染するウイルス「ARRET.A」
-
⇒IW 2003.10.27
- ・高校生が作ったコンピュータウイルスがIT業界に与える影響とは?
-
⇒PCV 2003.10.3
- ・パッチ未公開の脆弱性を利用してDNS設定を変更するウイルス「QHosts」
-
⇒IW 2003.10.3
⇒EW 2003.10.3
- ・IEのパッチを装う「Swen」ウイルスをIPAが警告
-
⇒ITPro 2003.9.24
- ・Microsoftからのアップデートプログラムに偽装したウイルス「Swen」
-
⇒IW 2003.9.19
- ・「MS03-039」脆弱性を悪用するウイルスが作成されるのは時間の問題
-
⇒IW 2003.9.12
- ・米Symantec、「9.11」を連想させるウイルス「Vote.K」を警告
-
⇒IW 2003.9.9
- ・ミニストップがウイルス感染メールを5483人に送信
-
⇒ITPro 2003.9.8
- ・Sobig.Fウイルス、攻撃の第2波は回避
-
⇒ITM 2003.8.23
- ・「Sobig.F」が9月11日以降大規模攻撃を始める可能性
-
⇒A24 2003.8.22
⇒IW 2003.8.22
- ・Sobig.Fウイルスの成長率は過去最悪の可能性
-
⇒IW 2003.8.21
- ・「Re: Details」や「Re: That movie」などには要注意〜Sobig亜種が氾濫
-
⇒IW 2003.8.20
- ・マイクロソフトのセキュリティパッチを装うウイルス「Dumaru」
-
⇒IW 2003.8.19
- ・Windowsの脆弱性を攻撃するウイルス、国内で流行の気配〜対策リンク集
-
⇒IW 2003.8.12
- ・2週間前に発見されたばかりのWindowsの重大な脆弱性を攻撃するウイルス「Backdoor.IRC.Cirebot」
-
⇒IW 2003.8.4
⇒BW 2003.8.4
- ・OutlookとIEの脆弱性を悪用してプログラムを自動実行するウイルス「MIMAIL」
-
⇒IW 2003.8.4
⇒BW 2003.8.4
- ・感染するとIEのパフォーマンスが低下するウイルス「Bingd」
-
⇒IW 2003.7.31
- ・シマンテック、感染するとうるさいウイルス「Lorsis」を警告
-
⇒IW 2003.7.30
- ・トレンドマイクロ、Cドライブを隠蔽するウイルス「GRUEL」亜種を警告
-
⇒IW 2003.7.28
- ・米Symantec、WindowsからCドライブを隠すウイルス「Gruel」を警告
-
⇒IW 2003.7.15
- ・「Smart Card Helper」に成りすましてネットワーク感染するウイルス「MOFEI」
-
⇒IW 2003.7.14
- ・Microsoftのupdateやgoogleからのメールを装うウイルス「W32.Akosw@mm」
-
⇒IW 2003.7.9
- ・トレンドマイクロ、「WORM_MYLIFE.M」をイエローアラートで警告
-
⇒IW 2003.7.8
- ・トレンドマイクロ、複数のウイルスを感染させる「MUMU.A」を警告
-
⇒IW 2003.6.27
- ・ベンダー各社、Yahoo!からのメールを装う「Sobig」亜種を警告
-
⇒IW 2003.6.26
- ・ソフォスなど、Yahoo! IDとパスワードを入手しようとするウイルスを警告「W32/Crock-A(シマンテックでの名称はW32.Danvee@mm)」
-
⇒IW 2003.6.19
- ・メールおよびファイル共有ソフトで感染するウイルス「Cidas」を警告
-
⇒IW 2003.6.13
- ・バックドア機能を備えたワーム型ウイルス「Aldem」を警告
-
⇒IW 2003.6.13
- ・DOSのバッチで配布されるトロイの木馬型不正プログラム「SPYBOT.A」
-
⇒IW 2003.6.10
- ・MSN Messengerのメンバーリスト全員に感染するウイルス「Mapson」
-
⇒IW 2003.6.10
- ・Sobigウイルスが迷惑メール手法でばらまかれた可能性〜露Kasperskyが指摘
-
⇒IW 2003.6.5
- ・IISサーバー上のHTMLファイルの書き換えやフォーマットを試みるウイルス「W32.Naco.C@mm」
-
⇒IW 2003.6.4
- ・ウイルス大図鑑
-
⇒ITPro 2003.6.3
- ・ハンガリー語の苦情メールで感染するウイルス「AURIC」
-
⇒IW 2003.6.3
- ・ゲイツ会長からのメールを装うウイルス「Sobigの亜種」
-
⇒RBB 2003.6.2
⇒IW 2003.6.2
- ・再圧縮されて対策ソフトを回避するウイルス「LovGate」亜種が登場
-
⇒IW 2003.5.26
- ・サブジェクト欄や添付ファイル名に「SARS」をかたるウイルスが出現
-
⇒IW 2003.5.21
- ・Microsoftからのメールを装い大量メール配信などを行なうウイルス「W32.HLLW.Mankx@mm(NACではW32/Palyh@MM)」
-
⇒IW 2003.5.19
- ・ウイルス「LovGate」の亜種数種類が機能を増やし、感染力を上げて登場
-
⇒IW 2003.5.14
- ・KaZaA経由で感染し、国内の被害報告が増加中のウイルス「FIZZER」
-
⇒IW 2003.5.12
⇒BW 2003.5.12
- ・DBXファイル内に含まれる宛先すべてに自身を送信するウイルス「Lovelorn」
-
⇒IW 2003.5.1
⇒BW 2003.5.1
- ・シマンテック、「SARS」に便乗したウイルス「Cronex」を警告
-
⇒IW 2003.4.24
- ・ZIPファイルに見せかけようとするウイルス「W32.HLLW.Purol」
-
⇒IW 2003.4.16
- ・トレンドマイクロ、Kazaaを通じて感染するウイルス「AGOBOT.E」を警告
-
⇒IW 2003.4.8
- ・yahoo.comやhotmail.comアドレスのユーザーを狙って送信するウイルス「W32.HLLW.Cult.C@mm」〜バックドア機能でリモートから操作される危険も
-
⇒IW 2003.4.4
- ・感染3日後にCドライブをフォーマットするウイルス「LISA.A」
-
⇒IW 2003.4.3
- ・ウイルス「Lovegate」の亜種数種類が韓国を中心に増殖中
-
⇒IW 2003.3.26
- ・ウイルスの作成や保管を刑事罰の対象に
-
⇒IW 2003.3.24
- ・イラク戦争に便乗したウイルスが2種類登場「WORM_WANOR.A」と「VBS_PRUNE.A」
-
⇒IW 2003.3.20
- ・5月9日にハードディスクを破壊するウイルス「GROUCH」
-
⇒IW 2003.3.18
- ・シマンテック、ウイルス「CodeRed II」の亜種「CodeRed.F」を警告
-
⇒IW 2003.3.12
- ・セキュリティ関連会社、mIRCやKazaaを通じて広がる新種ウイルス「GIBE」を警告〜感染すると、偽のライセンスに関するメッセージを表示
-
⇒IW 2003.2.26
- ・ベンダー各社、外部からのリモート操作が可能なウイルス「Lovegate」を警告
-
⇒PW 2003.2.25
- ・ソフォスなど、KaZaAやIRC経由で蔓延するウイルス「Igloo」を警告
-
⇒IW 2003.2.18
- ・JPRS、ウイルスやワームへの対応におけるフィルタリングに注意を呼びかけ
-
⇒A24 2003.2.7
- ・「もはや、複合型ウイルスの侵入を完全に防ぐことはできない」Chang氏
-
⇒IW 2003.2.5
- ・「15分で全世界を制圧するウイルス」論文が現実に
-
⇒IW 2003.1.28
- ・「Yaha」ウイルスを駆除する新ウイルス「W32.Sahay.A@mm」が出現
-
⇒IW 2003.1.16
- ・MP3内の不正プログラムが実行される新しいタイプのウイルス「JBELLZ」
-
⇒IW 2003.1.16
⇒BW 2003.1.16
- ・サブジェクト欄が「Re: Movies」や「Re: Document」のウィルス「Sobig」に注意
-
⇒ITPro 2003.1.15
⇒IW 2003.1.14
- ・「Lirva」の亜種、フランスを中心にヨーロッパで感染拡大中
-
⇒BW 2003.1.10
⇒IW 2003.1.10
- ・トレンドマイクロ、「最強最悪」のウイルス「LIRVA」を警告
-
⇒IW 2003.1.8
⇒BW 2003.1.8
- ・ベンダー各社、年末に登場した新ウイルス「Yaha.K」を警告
-
⇒IW 2003.1.6
⇒BW 2003.1.6
- ・日本NAI、ウィルス感染画面を集めた「ウイルス画像辞典」を開設〜コート男のキャラクターや三面記事的な写真まで貴重な画像を掲載
-
⇒A24 2002.12.25
⇒IW 2002.12.25
- ・シーズングリーティングに見せかけたウィルスに注意
-
⇒IW 2002.12.4
- ・ウィルス感染速度を低下させる技術、英国の研究者が考案
-
⇒IW 2002.11.27
- ・シマンテック、ウィルス「Brid」を危険度3として警告
-
⇒IW 2002.11.18
- ・メールに添付ファイルが付いていないウィルス「WORM_FRIENDGRT.B」
-
⇒IW 2002.11.11
- ・受信メール全てのメールアドレスに送信するウィルス「W32.HLLW.Oror.B@mm」
-
⇒IW 2002.11.8
- ・破壊的なウィルス「Roron」に注意、ファイル共有ソフトなどを経由して感染
-
⇒IW 2002.11.7
- ・プレビュー感染し、FUNLOVEを作り出すウイルス「PE_BRID.A」
-
⇒BW 2002.11.5
- ・シマンテック、.NETフレームワーク環境にのみ感染するウィルス「W32.Gaze@mm」を警告
-
⇒IW 2002.11.5
- ・トレンドマイクロ、メールで広まる新種ウイルス「WORM_FRIENDGRT.A」に注意を呼びかけ
-
⇒BW 2002.10.25
- ・MSN messengerで感染、外部アクセスが可能になってしまうウイルス「WORM_RODOK.A(ロドック)」「Henpeck」
-
⇒IW 2002.10.10
⇒BW 2002.10.10
- ・Slapperの修正を続けるウイルス作者たち
-
⇒ITM 2002.10.7
- ・ウィルス「Opasoft」、被害拡大中でアンチウィルスベンダー各社が警告
-
⇒IW 2002.10.3
⇒BW 2002.10.2
- ・「Linux.Slapper」ウィルスに要厳重警戒〜DDoS攻撃用P2Pネットワークを構築
-
⇒IW 2002.9.17
- ・アンチウィルス各社が呼びかける「FireAnvilウィルス」とは何者か?
-
⇒IW 2002.9.13
- ・日本発祥のウィルス「Diskfill-C」が発見される
-
⇒IW 2002.9.12
- ・米国同時多発テロに便乗したウイルスなど2種「WORM_CHET.A」「JS_NIMDA.A」が発見される
-
⇒IW 2002.9.11
⇒BW 2002.9.11
- ・IEとWindows Media Playerのセキュリティホールを利用したウイルス「WORM_MANYMIZE.A」
-
⇒BW 2002.7.29
- ・シマンテック、ウイルス「W32.Datom.Worm」の危険度を3に引き上げ
-
⇒BW 2002.7.24
- ・Outlookを利用して頒布する新種ウイルス「W32.Lavehn.A@mm」
-
⇒BW 2002.7.23
- ・トレンドマイクロ、外部からアクセスが可能になる新種ウイルス「PE_WEIRD.D」を発見
-
⇒BW 2002.7.11
- ・心理をついたウイルスには「協力」しないこと
-
⇒ITM 2002.7.9
- ・トレンドマイクロ、新種ウイルス「WORM_LIAC.A」について注意
-
⇒BW 2002.7.9
- ・トレンドマイクロ、ファイルを全て削除しようとするウイルス「TROJ_DELALL.F」について注意
-
⇒BW 2002.6.25
- ・シマンテック、件名にベッカムを使用するウィルスを警告
-
⇒IW 2002.6.21
- ・玄人志向の最新USB 2.0カードにウイルス混入が判明、回収・交換へ
-
⇒APH 2002.6.15
- ・JPEGを媒介として感染するウィルス「W32/Perrun」が発見される 「危険度=低」
-
⇒BW 2002.6.17
⇒ITM 2002.6.14
⇒HW 2002.6.14
⇒ITPro 2002.6.14
⇒IW 2002.6.14
- ・ウイルス対策ソフト各社、W杯情報に見せかけたウイルス「BAT.WCup@mm」「Bat/Cup-A」
-
⇒BW 2002.6.14
- ・ソフォス、ワールドカップにちなんだウィルス「Chick-F」を警告
-
⇒ITPro 2002.6.10
⇒IW 2002.6.10
- ・シマンテック、ウイルス「VBS.VBSWG.AQ@mm」の危険度を「3」に引き上げ
-
⇒BW 2002.6.7
- ・異種プラットフォームに広がる「Simile.D」ウイルス
-
⇒ITM 2002.6.6
- ・トレンドマイクロ、Outlookを介して感染活動を行なう新種ウイルス「WORM_ENEMANY」
-
⇒BW 2002.6.4
- ・KaZaAネットワークに広がるBenjaminウィルスが繁殖〜金銭目的か?
-
⇒IW 2002.5.21
- ・SAP R/3に感染する新種ウイルス「ABAP_RIVPAS.A」登場
-
⇒ITM 2002.4.17
- ・シマンテック、ウィルス「MyLife」の亜種を警告
-
⇒IW 2002.4.15
- ・米国のクリントン前大統領のイラストを表示するウイルス「WORM_MYLIFE.B」(別名W32.Caric@mm)
-
⇒IW 2002.3.25
⇒BW 2002.3.25
⇒ITM 2002.3.25
- ・マイクロソフト、セキュリティパッチのふりをする偽装ウイルスについて警告
-
⇒窓の杜 2002.3.18
- ・シマンテック、ウイルス「W32.Gibe@mm」の危険度を引き上げ
-
⇒BW 2002.3.12
- ・人気ポップシンガー「Britney Spears」の写真を装うウィルスが登場
-
⇒IW 2002.3.4
- ・マイクロソフトのMessengerを利用して感染を試みるウイルス「JS_MENGER.GEN」
-
⇒ITM 2002.2.14
⇒BW 2002.2.14
- ・IEの新しいセキュリティ・ホールを突くウイルス「CoolNow」、情報公開からわずか3日で出現
-
⇒ITPro 2002.2.14
- ・メールやIRCで感染を試みるウイルス「W32.Rexli.A@mm」
-
⇒BW 2002.2.12
- ・なぜか下火にならない「Badtrans-B」――1月の被害報告もダントツ
-
⇒ITM 2002.2.1
- ・メールで広がるウイルス「WORM_MYPARTY.A」「myparty.yahoo.com」の感染が拡大中。URL装い添付ファイル開かせる
-
⇒PCWEB 2002.1.29
⇒ITM 2002.1.29
⇒窓の杜 2002.1.29
⇒IW 2002.1.29
⇒BW 2002.1.29
⇒ITPro 2002.1.28
⇒BW 2002.1.28
- ・ウイルス作者はなぜ捕まらないのか?
-
⇒HW 2002.1.21
- ・注意! 危険度「高」のGiggerウイルス
-
⇒BW 2002.1.17
⇒IW 2002.1.15
- ・米Symantec、「.NET」フレームワークを標的としたウィルス「W32.Donut」の発見を警告
-
⇒ITM 2002.1.11
⇒PCWEB 2002.1.10
⇒IW 2002.1.10
- ・Flashで感染する初のウィルス「SWF/LFM-92 (SWF/LFM.926)」を発見
-
⇒ITPro 2002.1.9
⇒PCWEB 2002.1.9
⇒IW 2002.1.9
⇒BW 2002.1.9
- ・IPAやNAI、「sulfnbk.exe」に関するデマメールを警告
-
⇒IW 2002.1.9
⇒ITM 2002.1.8
- ・メールをプレビューしただけで感染するウイルスに新種「WORM_ZOPHER.A」
-
⇒BW 2001.12.27
- ・ウイルスを笑う者はウイルスに泣く!
-
⇒BW 2001.12.25 スタパ齋藤の「スタパバンド」
- ・「Christmas.exe」に注意、新ウィルス「WORM_MALDAL.C」がヨーロッパで増殖中
-
⇒IW 2001.12.20
⇒BW 2001.12.20
- ・複合型ウィルスの脅威と対策――シマンンテックがセミナー
-
⇒ITM 2001.12.10
- ・コンピュータウイルスの歴史。それは1972年から始まった
-
⇒BW 2001.12.7
- ・クリスマスプレゼント第一弾? 「Pentagone」ウイルス登場
-
⇒ITM 2001.12.5
- ・またもや危険度の高い新種ウイルス「WORM_GONE.A」「Goner」が発生。Outlook、ICQを経由する
-
⇒ITPro 2001.12.5
⇒PCWEB 2001.12.5
⇒IW 2001.12.5
⇒BW 2001.12.5
- ・猛威をふるうコンピュータウイルス、過去最悪の状況へ
-
⇒BW 2001.11.30
- ・ウィルスの次の標的は「無線LANや携帯端末」――AVERT責任者が警告
-
⇒ITM 2001.11.29
- ・NAIウィルスラボ責任者Vincent Gullotto氏が来日〜今年のウィルスを総括
-
⇒IW 2001.11.29
- ・「Badtrans.B」ウイルスが猛威、生かされないNimdaの教訓
-
⇒ITPro 2001.11.28
- ・トレンドマイクロ、「ALIZ」危険度を引き上げ
-
⇒ITM 2001.11.28
- ・トレンドマイクロなど、新種ウィルス「BADTRANS.B」を警告
-
⇒BW 2001.11.27
⇒IW 2001.11.26
- ・IPAなど、危険度の高い「W32/Aliz」ウィルスを警告〜被害報告100件を超える
-
⇒ITPro 2001.11.22
⇒IW 2001.11.21
- ・コンピュータウイルスは「ウイルス」である
-
⇒ITM 2001.10.10
- ・専門家がLinuxのウイルスの危険性を警告
-
⇒A24 2001.9.28
- ・コンピューターウイルス研究者の国際会議「Virus Bulletin 2001」が開幕
-
⇒A24 2001.9.27
- ・「Vote」ウイルス、平和を求める叫びは嘘
-
⇒ITM 2001.9.25
- ・「サーカム」ウイルスがまん延
-
⇒ITPro 2001.9.10
⇒ITPro 2001.9.10
- ・危険なウイルスMagistrの新版に注意
-
⇒ITM 2001.9.5
- ・「サーカム」ウイルスが流行った理由
-
⇒ITPro 2001.8.7 記者の眼
- ・IPA/SEC、7月はデータ破壊型ウイルス急増、被害拡大の恐れあり。「Sircam」の感染報告が10日間で520件〜
-
⇒ITPro 2001.8.4
⇒IW 2001.8.3
⇒BW 2001.8.3
- ・ウイルス記事の「決まり文句」にはもう飽きた
-
⇒ITPro 2001.8.2 記者の眼
- ・SirCamがウイルス検知ソフトをすり抜ける?
-
⇒ITM 2001.7.27
- ・SirCamウイルス、ヤマは越えたが「引き続き警戒を」
-
⇒ITM 2001.7.27
- ・コンピューターウイルス「Sircam」の駆除ツールを各社が無償提供
-
⇒窓の杜 2001.7.27
- ・ウイルス警戒報告:McAfee AVERTが「W32/SirCam@MM」を高危険度に指定。IPAも「W32/Sircam」ウィルスを危険度が高いとして警告
-
⇒HW 2001.7.26
⇒ITM 2001.7.25
⇒ITM 2001.7.25
⇒A24 2001.7.25
⇒IW 2001.7.25
⇒ITM 2001.7.24
- ・履歴書、ラブレター、クレジットカード番号――SirCamは何でも暴露する。様々なファイルから集めたアドレスへ自分自身を送る
-
⇒ITPro 2001.7.24
⇒ITM 2001.7.24
- ・ゴミにまみれてまで攻撃? 新ウイルス「SirCom」
-
⇒ITM 2001.7.23
- ・Microsoftのセキュリティ通知を装ったウイルス
-
⇒ITM 2001.7.19
- ・マリファナ合法化を訴えるウイルス
-
⇒HW 2001.7.13
- ・デマのふりをしたウイルスメールが発生
-
⇒ITM 2001.6.5
- ・ジェニファー・ロペス、服を脱いだらチェルノブイリ・ウイルス
-
⇒ITM 2001.6.1
- ・「児童ポルノ撲滅ウイルス」にご協力を?
-
⇒ITM 2001.5.30
- ・感染力の強い新種ウイルス発生の恐れ
-
⇒ITPro 2001.5.16 解説
- ・「データ・ファイルに見せかけた添付ファイル」に注意---。
-
⇒ITPro 2001.5.14
- ・「Homepage」ウイルスの被害が広まる
-
⇒@IT 2001.5.12
- ・IPA、トレンドマイクロ、危険度の高いウイルス「VBS/Homepage(仮称)」に警告
-
⇒A24 2001.5.9
- ・トレンドマイクロが出逢いプログラムを装うウイルス「TROJ_MATCHER.A」を警告
-
⇒ITPro 2001.4.19
- ・拡散に失敗した欠陥ウイルス「W32/BadTrans」
-
⇒ITM 2001.4.16
- ・Linuxに「裏口」作る新ウイルス「Adore」
-
⇒ITM 2001.4.5
- ・「ウイルスに賞金」の新興企業に非難の嵐
-
⇒ITM 2001.4.4
- ・クロスプラットフォームウイルス「Winux」
-
⇒ITPro 2001.3.29
⇒PCWEB 2001.3.29
⇒ITPro 2001.3.29
⇒ITM 2001.3.29
⇒HW 2001.3.28
- ・お手軽ウイルス作成キット新バージョンの脅威
-
⇒HW 2001.3.13
- ・禁じられた遊び――「人妻ウイルス」の誘惑。米軍、企業を襲撃。感染したらOSの再インストールが必要
-
⇒PCWEB 2001.3.7
⇒ITM 2001.3.7
- ・勢いづく新型ウイルス
-
⇒ITPro 2001.2.8
- ・ケアネット、ウイルス添付のメールを協力会員に送信
-
⇒BT 2001.1.25
- ・ウイルスの記録的な流行に緊急警報
-
⇒ITPro 2001.1.24
- ・日本HPがWebでウイルスを誤配 Linuxがセキュリティの弱点に
-
⇒ITPro 2001.1.16
- ・巧妙な手口で被害を広げる「Hybris」ウイルスに要注意
-
⇒ITM 2001.1.12
⇒ITPro 2001.1.11
- ・PHPによってWebサイト経由で感染するウイルス「PHP.NewWorld」は驚異的??
-
⇒BT 2001.1.10
⇒PCWEB 2001.1.10
- ・巧妙になるコンピュータ・ウイルスの手口
-
⇒ITPro 2001.1.9
→2000年
→1999年