ウルムチ      最後の夜のごちそう



さて、観光もしたりCDも買えたし、最後の晩ご飯は…?
Aさんは民族舞踊を見ながら食事が出来る高級そうなお店に連れて行ってくれた。
中に入るとゴージャスな内装で、お客さんも裕福そうな人たちばかり。
(偶然隣の席にAさんのお知り合いのダンサーさんがいた。すっごい美人だった!)
メニューはAさんがオススメなのをいろいろ選んで注文してくれた。
ずらりと並んだごちそう!どれも美味しかったけど食べきれへん〜。
特に、カバブはこれまで食べた中で一番肉が柔らかく大変おいしかった。さすが高級店。