村々を訪ねて・1日目(曇時々雨、または豪雨)   牛さんだらけ!

雨が収まるとまた行動再開。
鬱蒼と緑の木々が茂る村の道にはたくさんの牛さんが。
日本のポッテリした牛と違ってこちらの牛はみんなガリガリで骨が出ていた。
よくTVとかでインドで牛が普通に町をうろうろ歩いてたりしているが、
バングラデシュでは少なくともこの辺りではそういう姿は見られなかった。
(イスラムとヒンドゥー教の違いかなぁ?)
この牛たちはおそらく主に農業の使役用として飼われているのではないかと思う。