大地を駆け抜けて    空と雲を眺めながら

渡し船を降りてもう一度バスに乗ると、あとはひたすら土色の大地を駆け抜ける。
見事な青空。延々と同じような風景だけど、時々面白い雲を見つけたりして
「車窓の風景」大好きな私を全く飽きさせない時間だった。