サマルカンド    木漏れ日のレストラン

バザールのすぐ近くの屋外レストラン。
シャシリク(シシカバブ)を焼く煙が木漏れ日の光を美しく演出していた。
これに焼く匂いも加われば、素通りは出来ず足が自然に中へと向かった。
ひとりで食べていたら日本人男性2人が通りがかり、その人達も入ってきて一緒に座って食べた。
二人とも仕事絡みでウズベクに来ていて、次に行くブハラの情報などを教えてもらった。