(踏んだ上にさらに蹴るという事で)身にこたえるようなひどいしうちの重なること。
―旺文社国語辞典改定新版より―
今日を表現するのにこれ以上しっくりくる言葉が見つからなかったので書きました。
始まりは夕方、部室でマシンを稼働させて遊んでいると、
バツン、バリバリ・・・・・・・・
とかいう嫌な音がして・・・・
モニターがいかれました(涙)。
おいおい、まじかよー。
週明けに修理に出す予定。保証期間中なのが唯一の救い。
んで、夜。
井之頭君(仮名)「ロン、メンタンピンドラ3、ハネ満です」
俺「何いぃぃ!、ぐはぁ」
井之頭君(仮名)「18000点です」
俺「親ッパネかいっ」
―1時間経過―
俺「なんとか持ち直したぜ、ええと、20000点くらいあるよな・・・・・・」
井之頭君(仮名)「ロン、リーチ三暗刻ドラ3、やはり親ッパネです」
俺「ガビィィィィィィン!」
井之頭君(仮名)「18000点、払ってくださいね」
俺「ぐはぁ!」
あー、駄目過ぎだぜイ、俺。
こうやってネタにしてる時点でさらに駄目、倍率ドン、更に倍(C・クイズダービー)。
おいおい、まじかよー、とほほ。
終了。
色塗りは快調に進んでます。
このぶんだと来週の始めには完成しそうっす。
昨日、日記を部室で書いとったら、
河神(仮名)「つまらん」
俺「なんすか、いきなり」
河神(仮名)「日記がつまらん、おもろないわ」
俺「むう」
とかいう会話が発生。
どうしたもんかいな、
とか考えて、
考えた結果。
第一回、魔人内面対談!(要は独りで色々演じてしまおう的な企画)
俺「つーわけで始まりました」
拙者「始まったでござるな」
俺様「事実並べてどーすんだよ、おまえら」
私「建設的ではないな、確かに」
俺「じゃあ、何言えばいいんだよう」
拙者「建設的な事を言うのでござるよ、例えば最近夢中になっておることとか」
俺様「じゃあ、CG書き」
私「同じだ」
俺「基本的に同じ人間なんだからあたりまえだって・・・」
拙者「まことにもってもっともな事でござるな」
俺様「企画立ちあげた時点で気付けよ」
私「自分に向かって言っているのと同じだぞ、その台詞は。解っているのか?」
俺「そうそう」
拙者「いじめるのは良くないでござる」
俺様「五月蝿えぞおめえら!」
私「だから、それは自分を自分で殴るようなものだ、同じ事を二度も三度も言わせるものではないな」
俺「そうそう」
拙者「しかしながら、それは我等にも言えることではござらぬか?今気付いたのでござるが」
俺様「今気付いたが、拙者。お前、カイエン(FFYのアレ)っぽいぞ、何か」
私「仕方なかろう、私達が好きなのだから」
俺「そうそう」
きりが無いので、このへんでサヨウナラ。
(アンコールがあれば、次があります、ゲラゲラ)
最近、CG製作中でなにかとマシンに向かうことが多いです。
そりゃあ、もお本職の物書きよりも♪(編注・本職は学生です)
難しいなぁ、色塗りは。
黄色が難しいんじゃー!
あ、黄色っつーたらカレー、
カレーといえばマスミ、
マスミといえば(以下謎の侵入者に滅殺されて終了ゲラゲラ)
内輪ネタでした、スマン浅墨君(仮名)。
んで、明け方。
俺「あ、その白ポン」
会田(仮名)「へーい」
俺「おっしゃー、リィィィチ」
革津(仮名)「?、はあ]
俺「ロン、リーチ白ドラ2」
革津(仮名)「久保さん、鳴きリーです」
(鳴きリー:ポンやチーなどで他人の捨て牌をもらったら、リーチ出来ないのにリーチする恥ずかしい大技←ゲラゲラ)
俺「何ぃぃぃぃぃぃぃ!!」
会田(仮名)「ぷぷっ、だっさー」
俺「待てっ、待ってくれ、今のは事故や、事故なんやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
いやあ、素人じゃあないのにね、もう。
やっちゃいましたわ。
しかし、俺は断固主張したい、あれは事故だと!(眠かったんだよ、チキショー)
まあ、このあとリーチピンフチンイツドラ2(たしかこんなん)あがりましたが、
それでも鳴きリーの汚名は返上できません。
だれかなんとかして。
話は変わって、昨日の夜は部室で麻雀。
途中まで、リーチ一発ツモ・・とかがガンガン出てたので、
こりゃあ、大勝だな!・・などとたかをくくっていたら、
終わったら何故か二位だった。(笑)
なんでやねん、て感じですな。
んで、その時最近頻繁に出演してる活田君(仮名)←あくまで仮名(ゲラゲラ)
が、面白かったですわ、やはり。
具体的には、
後輩革津(仮名)以下革津(仮名)「リーチ一発タンヤオドラ4(確かこんなんだった)て凄いですね、久保さん」
俺「凄いねえ、俺も信じられんもん」
後輩活田(仮名)「そんな信じられんことしないでくださいよー!」
俺「そんなん言われても、どうしようもあるかい」
活田(仮名)「くそー、悔しいからまたあててやるぅぅぅ」
俺「何をアホな事を・・・」
活田(仮名)「んじゃあ、ホンロウチートイ(かなりマニアック)あがってやるぅぅ」
革津(仮名)「ホンロウトイトイのほうが簡単で高いぞ」
活田(仮名)「うるさい、俺はホンロウチートイがいいんだよ!」
とか、こういう感じ。(編注・魔人が一部脚色してます)
ちなみにこのあと、活田君(仮名)と、新人の井ノ頭君(仮名)にガンガンすわれて、
やられました、悔しい。
しかし、活田君(仮名)の名誉の為に言いますが。
真実の彼は、もっといいやつでおもしろくて爽やか系でわけがわからん人です。(なんやねん、それ)
彼に興味が湧いたあなたはここへGO!
更なる魅惑の世界が広がります。
最近、後輩のI田君(この前の日記にも出演した彼)がかなり壊れた事を言うようになったので、
ちょっと書いてみる。
具体的には、
I田(以下I)「久保さん、地域振興券集めてる不良とかいたら凄いでしょうね」
俺「何が凄いんだよ、それの」
I「ええー、凄いじゃないですか。地域振興券60枚カウンターに叩き付けて、
おばちゃん、ドリームキャスト一つ!
とか、言ったらすごいじゃないですか」
俺「・・・・・そりゃまあ凄いな、けどなんで60枚なんだよ?余らんか?」
I「決まってんじゃないですか、余分に渡すからインパクトがあるんじゃないですかー」
インパクトって言われてもなぁ(笑)。
彼に関しては奇妙奇天烈な逸話が沢山あるんだが、それはまた後日。
そう、今が人生の華、まさに旬って感じですかね。
こういうことばっかいうから、知り合いからおやじ臭いっていわれるんだろーな(笑)