隠居丸へ  H 松坂城:石畳の両脇に同じ間取りで並ぶ御城番長屋  表門へ

 御城番屋敷は、松坂城の裏大手にあり、江戸末期に旧紀州藩士が松坂城警護のために移り住んだ屋敷です。
 全国でも珍しい組長屋が建ち並ぶもので、現在も人が生活していて、西棟の一戸だけを復元修理し、内部を公開しています。
松坂城:石畳の両脇に同じ間取りで並ぶ御城番長屋 (44kB)
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御城番長屋
御城番長屋 御城番長屋 御城番長屋
復元修理し、内部を公開している御城番長屋西棟の一戸
御城番屋敷土蔵(旧隠居丸土蔵)
御城番屋敷土蔵(旧隠居丸土蔵)

石畳の両脇の御城番長屋生垣
御城番長屋と二の丸石垣
ダブルクリックで拡大図(63kB)へ 二の丸から見た御城番長屋 松阪神社鳥居前から御城番長屋
御城番長屋と二の丸石垣
(北方面)
二の丸から見た
御城番長屋(南方面)
御城番長屋と生垣
(北方面)

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