天守閣群外部 へ   R 姫路城:大天守と西、東、乾小天守の天守閣群内部   井戸郭の帯郭櫓 へ

直径1m近い2本の大天守の心柱(1階部の東、西大柱) 
クリックで拡大図(37kb)にいきます。 大天守の内部(2階) 
クリックで拡大図(35kb)にいきます。 大天守の内部(4階) 
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直径1m近い2本の大天守の心柱
(1階部の東、西大柱)
大天守の内部(2階)大天守の内部(4階)
大天守の内部<br>(4階の石打棚と内室) 
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クリックで拡大図(40kb)にいきます。 大天守最上階内部と長壁神社 
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大天守の内部
(4階の石打棚と内室)
大天守の内部(5階)大天守最上階内部と
長壁神社
大天守から東小天守への渡り廊下 
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大天守から東小天守への
渡り廊下

 『大天守』は、外観5層、内部は地上6階、地下1階です。大天守は5階部分まで直径1m近い
2本の通し柱で最上階を支えています。

 4階の『石打棚』は高い窓や狭間を使うための棚状の廊下です。

 天守閣最上階の長壁神社は、この天守の丘にあった地主神で。築城の際城外へ移されたのが、
神のたたりがあると城内に戻されたもので、宮本武蔵の妖怪退治の伝説もあるそうです。


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