R 姫路城:大天守と西、東、乾小天守の
天守閣群内部
直径1m近い2本の大天守の心柱
(1階部の東、西大柱)
大天守の内部(2階)
大天守の内部(4階)
大天守の内部
(4階の石打棚と内室)
大天守の内部(5階)
大天守最上階内部と
長壁神社
大天守から東小天守への
渡り廊下
『大天守』は、外観5層、内部は地上6階、地下1階です。大天守は5階部分まで直径1m近い
2本の通し柱で最上階を支えています。
4階の『石打棚』は高い窓や狭間を使うための棚状の廊下です。
天守閣最上階の長壁神社は、この天守の丘にあった地主神で。築城の際城外へ移されたのが、
神のたたりがあると城内に戻されたもので、宮本武蔵の妖怪退治の伝説もあるそうです。
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