Q 姫路城:大天守と西、東、乾小天守の
天守閣群外観
大手門からの本丸天守閣と
世界遺産碑
本丸(南面)から見た
大天守と西小天守
菱の門からの本丸天守閣群
いの門前からの
大天守と西小天守
三国堀越しの天守閣群
本丸(南西面)から見た
大天守と石垣
扇を開いたように美しい勾配の
野面積みの本丸石垣
ほの門と乾小天守
高麗門形式のへの門と
東小天守
外観五層、内部地下一階石垣上六階計七階、高さ約三十八メートルの『大天守』は、後期望楼型で、
下部の大入母屋の上三重の上部を積み重ねた形式で、千鳥破風と唐破風の組み合わせは絶妙に
バランスがとれ、見事な造形美です。
西の丸からの天守群が、高さからいっても木などに邪魔されず、一番美しいです。
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