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皇居(江戸城):正門と石橋(二重橋)
正門と石橋(二重橋)
手前の石橋は西の丸大手橋を明治22年(1889)に架け替えたもので、その奥が二重橋です。
左端の門はかっての西の丸大手門で、現在は皇居正門(現存)で、「二重橋」の名は、堀が深いため、橋桁を二重に組んだことからついた。
年始の宮中参賀で、予約なしで正門の石橋、鉄橋の二重橋を渡れます。
たった5分の天皇陛下のお出ましとお言葉を賜った後、ゆっくりと皇居内の櫓や門を見て回ってはいかがですか。
但し、出口は坂下門、桔梗門、乾門のいずれかの門だけですから、出たら終わりです、ご注意ください。
皇居外苑からの濠越しの
正門石橋(二重橋)と伏見櫓
開門前の
正門石橋前と伏見櫓
二重橋濠越しの
正門石橋と渡り櫓
正門の渡り櫓と石橋
正門石橋を渡り、
二の丸へ入る人々
正門石橋と渡り櫓
二の丸からの正門渡り櫓
正門渡り櫓下から
正門鉄橋への登り坂
正門鉄橋からの石橋と
皇居前広場
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