あさはかな評論

−現在以下の内容を公開中−

電波少年の画策
ウインドウズ98の必要性?
ピカチュウのピカ2
放送形態という物を
デジタルという仮想
僕の愛機01
僕の愛機02
僕の愛機03


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電波少年の画策

 「進め!!電波少年」が終了した。一月一日元旦の特番を持って終了した。現在発売されている雑誌等にある番組表を見てもらえればわかるだろうが、この番組終了は制作サイドからのいきなり決まった(っていうか決めた)発表だったようだ。元々アポ無し取材やら、何やらで警察はおろかあわや国際問題にまで発展しかかった物もあり、大使館経由での苦情もあったかに見える。しかし、そんな事とは裏腹に視聴率は好調。そして、かつて国内で行ってきたヒッチハイクネタを国外でやり、猿岩石やドロンズといった無名の芸人を結果スターダムにのしあげたりした。その中に見えかくれするのが、ディレクターの存在。ダウンタウンやとんねるずが、制作スタッフを使って番組を作るのと違い、この番組では一見恐怖政治の様な形でのスタッフ(特にディレクターの面々)がかきまみえる。そこいら辺は猿岩石やドロンズのヒッチハイクに関する日記をみれば解るかと思う。番組を見ていても、その感覚は感じる事ができたし、それに恐怖するタレントが番組の面白さにつながっていたりもした。そして、大晦日ドロンズがゴールしてから、番組としては新たな名物コーナーを生み出す必要がある。二匹目の宿命として、ドロンズが電波少年のネタとして使える期間は猿岩石よりも短い(お笑い芸人として猿岩石より化ける可能性は秘めているが)。となった場合、今後番組をどうするか?

・・・辞めちゃおうか。

 と考えたのかなと、あの重大発表を見たときに思った。電波らしい終わりかたといえば電波らしい。かつての電波子は何処へとか、キャイーンのおつかいはもうやらないのか?とか、ふかわりょうのセールスマンはどうなるとか、放送されなかったハウス加賀谷のVはどうすんだとか、ドロンズのライブはどうすんの?とか、数々の中途半端を抱えに抱え、番組は終了した。といっても、今度の日曜にやる可能性もあるけどね(笑)。

これが本当に終了なら、桜の季節まで、週刊誌はネタにするだろうなぁ・・・

追記:「進!!電波少年」がスタートした。卑怯だ(笑)。

関連日本テレビ

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ウインドウズ98の必要性?

 さて、今年発売が予定されているOSウインドウズ98、皆さんは買いますか?僕はですねぇ、出ても一年は確実に買いません。何故かって?まぁ、95の時と同じように、大量のバグレポートがマイクロソフトにユーザーからは送られてくるわけで、それに対応修正を加えたバージョンが出るまでは保留ですね。さてさて、このウインドウズ98一体どんなOSなのでしょうか?各パソコン誌にベータ版の写真等が出ているので見た方もいるかと思いますが、あんな感じです。基本的には95のラインのまま、各箇所がバージョンアップされているのですが、今回のOSの目玉は、ブラウザーの統合。シェル化するともいうみたいだけど、インターネットエクスプローラー(以下IE)を使って総合的な物にするという構想のようです、つまり簡単にいうとインターネットをLANのようにパソコンのシステムの一部に近い形で使用が可能になるというわけです。

 これって、SFに出てくる超巨大なホストコンピューターにいろんなソフトがバンドルされてて、処理もそのホストで行われ、個人個人はアクセスツールさえあればOKといった感じの物に似てなくもない、多分将来的にそういった物に移行させようかという狙いもあるのだろうけれども、今回の98実はこの部分に疑問がある。
 ここを読んでくれている人でIEが危険だという事は知っているだろうか?IEは、4.0の志向性や、98との関係から、IEで他のソフトも使用可能な状態が出来る(あくまでもIE上でという意味)その関係で、他のブラウザーよりもマクロウイルスに感染しやすいともいえる。また、ネットワーク上との隔てがなくなると言う事は、言い方を変えれば個人情報は駄々洩れともいえ、セキュリティのラインをどの位置で引いていくかが問題になる。一時期IEを使用していたために、IDとパスをアクセスしたページに奪われ悪用されたというケースもあったりするので、個人個人の自己管理が余計に必要になってくる。USBやIEEEといった魅力的な要素もあるが、98の大きな売りはIEとの統合にあるので、今回起きている裁判等が今後の98の動向を多少左右すると思われる。
 個人的には、統合しない方が良いと思うけどね。だって、IEってネットスケープより重いし(学校の)。料金体型の問題とかで、常にインターネットにアクセスしている人って学校とかの機関位でしょ、個人レベルではあんまりない。そういった意味でも98日本では宝の持ち腐れになるかもしれない。取り合えず僕としては、統合は切って使うと思うけどね・・・。

関連マイクロソフト

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ピカチュウのピカ2

 「ポケットモンスター」の例の事件の話「でんのうせんしポリゴン」を見る。僕自身アニメのポケットモンスターを観るのは初めてで、このシリーズのクオリティが高いのか低いのかは解らないが、この話「でんのうせんしポリゴン」は、脚本と演出がしっかりしていて非常に面白いエピソードだった。例の光の使い方も、OKラインだろうとは思う。演出面からみれば、電脳スペースでの爆発の表現を試行錯誤してあの形に落ち着いたのだろうという事は一目みればわかる。そう、あれは苦心の結果の表現だったのだが、視覚的表現としては、難しいものだったのだ。このエピソードを観ていれば、「あ、これは”事故”だ」という事が理解できる。
 と、ちゃんと観ればどういう物だったかが理解できるのにも関わらずマスコミは煽る。検査の対象には脚本からも関わってくるとの事で、相変わらずのバカばっかりなマスコミとしかいいようがない。「コンピューター社会の云々かんぬん・・・・」と、この事件を評する人もいるが、あのエピソードにおいてデジタル処理などされてはおらず、例の光の表現も、アニメでは定番の透過光処理に他ならない。「ちゃんと調べてから評論しろよ」なんて突っ込みたくもなるが、まぁいっか。
 ま、これを引き合いに出して、コンピューター社会とか、情報化とかを批判する人がいたら、それは笑われたい奴なんで笑ってあげようっと。

 視覚効果が脳に影響を与えるのは当然の事で、それこそパソコン通信のフリーソフトの中には、その手の実験ソフトとして、一定時間そのソフトの映像を見て、周りの背景を見ると、目が回ったかのような効果をもたらす物もある(あくまでそれは、そのような効果があるよってだけのソフトで話のネタ位のレベルの代物)。視覚は情報吸収の面でも重要な位置にあり、性能もいいわけだから、その分いろんな盲点を隠している。それがたまたまこういった状態で出てきたわけである。
 そういえば、これを兵器利用しようとしてるとかしてないとか。これって尋問とか位にしか役に立たないから戦略上からみると、使い勝手悪いだけだけどなぁ・・・

関連任天堂テレビ東京

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放送形態という物を

 最近のアニメーションで一番きているのは「カーボーイビバップ」。「機動戦士ガンダム0083」と「マクロスプラス」のスタッフで作られているアニメといえばおわかりできるだろうか?しかも、TVアニメとは思えない程の予算がついているようで、クオリティがすさまじく高い(「エヴァ」以上といえば理解してくれるだろうか?)。
 しかもこの作品で気になるのがその放送形態である。このアニメ「カーボーイビバップ」は全26話で構成されているアニメーションなのだが、今現在で放送されるのはその内の13話分、つまり半分のみの放映なのだ、しかもそれが順番というわけではなくほぼランダムに近い。制作サイドからみれば「完成順?」とか邪推してしまうのだが、この放送形態の面白さもまた、この作品の妙であったりする。いやぁ、でも全話見たいなぁこれは、本当に面白いんだって、こんなのがTV(タダ)で見れるのは凄い事だと思う。だってこれだけの高いクオリティのアニメだったら例えビデオシリーズでだってみるっつーの。というわけで、今年のアニメはこれですね。

関連サンライズ
  テレビ東京

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デジタルという仮想

 自分のホームページを出しておきながらこんな事を言うのもなんだが、僕は「デジタルなんか信用していない」こんな目に見えない不安定な物はないと思う。例えばこのデータだが、パソコンを通してみれば、データ量も解るし、閲覧もできるが、触る事はできないし、データを重さとして物理的に感じる事もない。そこに掴みきれないなんか不安感を感じてしょうがないのだ。だから無性にアナログが欲しくなるときがある。
 どんなに一枚の絵をスキャニングしても安心できるわけもない。しかし、そんな風に感じながらも利用しているのは何故だろう。やっぱ便利だもんなぁ(笑)。そんな事を考えながら今日も自分のホームページを更新していくのだったりする。

短文でゴメン。でもこれだけでも書きたかったんだよぅ。


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僕の愛機01

 詰まる所(98/08/30現在)脚本書きからの現実逃避ですコレ。
 あと、当時の事そのまんまで書いてしまうので、分からない言葉が出てきたら近くの古参ユーザーにでm聞いて下さい。

 僕の家で最初に購入したパソコンは、今もこうやって文章を書いているのですが、NECのPC9800シリーズです。当時「ゲームの88」「ビジネスの98」等と唄われていた時代で、それでもNECは88市場から退き始め徐々に98へと移行し始めている時期でした。当時高三だった僕は、バイクや車の免許よりも「パソコンが欲しい」情念があり、J&P等に行っては98のラインナップを見ていました(そういえば、88、98の合いの子でDOってのがありましたねぇ)。
 そして購入したのがPC−9801FANECとしては初の32ビットCPUを採用し、処理速度の飛躍的向上を目指したパソコンで、特筆すべきはファイルスロット(規格は違いますが、ファイルベイの事です)を採用し、リムーバブルやディスクドライブを差し込みで組み込めるという代物でした。ちなみにモニターは14インチ(シャープ製、しかもハイレゾっすよ(笑)わかるかなぁ・・・わかんないよなぁ、今はハイレゾって言葉消えるくらい標準な機能だもんなぁ・・・)という形で僕のパソコンライフはスタートしました。ハードディスクなどはまだ全然存在せず(というか後三年は必要ないとパソコン誌は唄っているところもあった)、すべでフロッピーディスクによるオペレーション(だからOSなんですよ)で、今見るとヘナチョコなスペックですが、当時は最速を誇り、こんなスピードはパソコンに本当に必要なのか?というパソコン誌もあった位でした(マジ)。それでももっと速くなると、「オーバー・ドライブ・プロセッサー」なるモノが登場するのもこの時期でした。
 ただ、この9801FAという機種はNECが今まで使ってきたマザーボードの最終結論的機種で、現行のマザーボードでは、486SXが限界で、それ以降のCPUに追いつくためには新たなマザーボードの設計が必要で、この後のシリーズで「PC9821」「PC9801FELLOW」「PC9821MATE(メイトはこの後、カスタム機としてのメイト、家族向けとしてキャンビー、エコノミーとしてバリュースターを出していく)」が登場し始めるわけです。
 あ、そういえば、PC8801の最終機種(多分)は、CD−ROM内蔵タイプでしたね。ゲーム機のFXに丸みをおわせた感じなんですよ。
 とまぁ、パソコンが、劇的な変化を向かえる過渡期(GUIを採用したウインドウズ3.0も出始めてた時期)にうまれたFAはパソコン初心者だった、僕に購入され、現在でも稼動しているわけです。自称「MS−DOS最強機」として・・・。(っていうか非常に使いやすいんですよね、色々苦労もしたしconfig.sysの方面とかね、ここら辺DOSから使っている人が読んでくれると実感してくれると思います。)
 あ、そうそう、このFAには最終的にこういった評価がでました「DOSを操作するにはパワーが余り、ウインドウズを操作するにはパワーが足り無さ過ぎる」
 と、オチがついたところで、次回「PC9821Cb」に続く。
NEC PC9801FA(しむら仕様)スペック
CPU :インテル486SX 16Mhz
メモリ :5.6メガ(標準装備は1.6メガ)
HD  :100メガ(標準では装備無)
音源  :FM音源
最大色数:16色
OS  :MS−DOS5.0A
ドライブ:5インチ×2基&3.5インチ×2基
     (標準では5インチFDD2基)
購入時期:1992年春頃(のハズ)

*購入したのは「ニック」という当時は大層有名なパソコンショップで、3年程前に営業拡大による業績不振+安値による赤字拡大で倒産しました。

関連NEC

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僕の愛機02

 パソコンに対し多少の知識がつき、CPUは、嘘のようなスピードで高速化していき(この時期(486→ペンティアム)は、一種の歴史的瞬間で今おき始めているCPUの次段階以上の興奮がありました)OS云々より、ハードが注目を浴びていたこの時期、僕はウインドウズ3.1なんかに目もくれるわけもなく、CPUの高速化に指をくわえつつも、楽しいパソコンライフを送っていました。何故なら当時はこれでもかという位のNEC絶好調の時期で、国内の7割以上はNEC製のパソコンという状態でもありました。OSは勿論マイクロソフトの物だったのですが、NECがそれを自分のPC用に変更していたのです。もっともなんでこんなめんどくさい事をしていたかと言えば日本語これをOS上で扱うのは非常に不便でそのせいでNECは国内需要を伸ばしたとも言えます。しかし、それはウインドウズ95でからくも崩れ始めDOS/V機が力をつけ始めて、DOS/V機を定期的に出し続けた富士通などが、今こうやって自分の地位を築いていたりするわけなのです。
 そういった95がはびこりはじめた時期に、一つのパソコンがわが家に到来しました。ある家族の方から「子供(2歳)がジュースとかかけて壊しそうなので」という理由で戴いたのがPC9821Cbつまりキャンビーでした。志村家初のGUIマシンはキャンビーだったのです(笑)。CPUは486SXの25MhzFAより少し賢い(笑)。
 しかし、このパソコンで驚いたのは、DOS上での処理スピードの速さでした。9821という事で、マザーボードの変更と、それに伴うボード上での最適化等がされているようで、たった9Mhzしか違わないのに、体感で2倍近く処理速度が違うのです。これはびっくり「やるなぁ」と唸ってしまいました(笑)。
 これにより、飛躍的に進化したのが実は「eggplant」なのです。元々FAでhtmlを構築して近くの施設のDOS/Vで確認するというめんどくさい事をしていたのですが、ウインドウズ3.1機が手に入ったのでネットスケープで直に確認ができる、このレスポンスの速さは非常に役に立ったのです。しかもキャンビーのTV機能を使ってプレイステーションのモニターにしたり、アニメーションGIFを制作したりと、DOS中心だった者にとっては非常に有利な機種に巡り会えたのでした。しかし、良い事ばかりではなく、元々486は画像処理に強いCPUでは無いので、ちょっと大きな画像になると、処理に1〜5分位かかるのはザラでした。これがペンティアムで実行するとクリックしただけで処理できてしまうのには参りましたけどね・・・。

NEC PC9821Cb(しむら仕様)スペック
CPU :インテル486SX 25Mhz
メモリ :7.6メガ(標準)
HD  :210メガ(標準)
音源  :FM音源、PCM音源
最大色数:256色
OS  :MS−DOS5.0A、WINDOWS3.1
ドライブ:3.5インチ×1基
CDロム:倍速
モデム :9600bps
その他 :細かなAV仕様です

関連NEC

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僕の愛機03

 で、先に書いた二つのパソコンに新たに加わったのが、2カ月前に購入した「リブレット70」現状としては、近い内に買おうと思うデスクトップへの繋ぎとネットワーク利用に使用というのが目的で、かつて、ファミコンからスーパーファミコンに移行する時に繋ぎとして出た「ゲームボーイ」というような位置づけですね(笑)。でも、過去の二機に比べれば10倍近いスペック(体感)だから偶に「ビデオテープサイズのくせに〜」と怒りも覚えますが、いやぁ、でも処理速いですねぇさすがMMX(注:本人の現状の使用状態ではMMX機能は十分に発揮されていない)。
 個人的には根底の違うOSをしっかりいじれるので楽しい限りです(注2:ウインドウズ3.1は、MS−DOS上で動いていたOSなので、志村的に(と言うかDOSユーザーからみれば)似たようなもんです)。もうウインドウズロゴは消してオリジナルロゴ(現在は「魔女の降る休日バージョン」)で起動してるし機動音はケン・イシイだし、終了音は岩男潤子だし(!)、ごみ箱を空にした後の音声は、知り合いのHPハヤシライスのかよこさんの声「ごちそうさまでした」だし(!!)カスタマイズも進行中です。ここで自分用に作ったデータはダウンロードデータとして自分のHPに置くんでみんなじゃんじゃか落としていってね(笑)。
 という事で未だ未知数な割に、大学で使っていた勝手に知ったる95って感じでどんどん。いじり倒しているよんフリーズ、ハングアップなんのその(ノートってデスクトップには無くなっちゃったリセットボタンがあってありがたいっす)、勝手にトラブルシューティング、結果「ウインドウズ95って怪しすぎる」という結論が・・・まぁいいか(笑)

 さて、最初の方で「繋ぎ」といいましたが、果たして僕が買おうとしているデスクトップとは?、個人的には最近「iMac」も気になるんですが(あれは、フォルムで買いでしょ、スケルトンって個人的に嫌いだけどアレはいいっす)、デスクトップはですねぇ、デル・コンピュータの物にしようと今目論でいます。ゲートウェイと同様に自分でスペックを決めてという感じのメーカーさんなんですが、では何でゲートウェイじゃないかというと、知り合いがゲートウェイのパソコンを買って、そのサポートの悪さに激怒した事があったんで、デルでいこうかなと、さてさて、デルのページでものぞきましょうか?。

東芝  リブレット70(しむら仕様)スペック
CPU :インテルMMXペンティアム120Mhz
メモリ :16メガ(近い内に32メガ(最大)に増強予定)
HD  :1.6ギガ(既に足り無そうなのでHD換えようかなとも・・・)
最大色数:1776万色(16ビットハイカラーで使用)
OS  :WINDOWS95
ドライブ:東芝製3.5インチ×1基(PCカード)
CDロム:IOデータ製12倍速(PCカード)
モデム :CyQ’ve製K56flex(PCカード)

関連東芝
  DELL

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