医療関連報道 団体 索引
最終更新日: 2004年09月24日、 アクセスした日: 12月15日

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北東 中四
用語 A IC

あ行

→ 赤ちゃんの急死を考える会

→ アトピー患者支援センター

→ いいお産の日実行委員会

→ イデアフォー (東京都豊島区)

→ 医薬ビジランス(監視)センター JIP (大阪府松原市)

→ 医療過誤原告の会

→ 医療記録の開示を進める医師の会

→ 医療事故市民オンブズマン メディオ

→ 医療事故情報センター

→ 医療事故調査会

→ 医療市民団体連絡会

→ 医療消費者ネットワーク (MECON)

→ 医療情報の公開・開示を求める市民の会 (京都府木津町)

→ 医療の安全に関する研究会

→ 医療被害防止・救済センター

→ 医療問題弁護団

→ 医療を良くする会 (名古屋市)

→ ウィメンズセンター大阪

→ 上田市医師会

→ エホバの証人 (宗教団体)

→ お産の学校 (東京都新宿区)

か行

患者の権利法をつくる会 (福岡市)

1998年03月16日 毎日 診断書 患者に無断で渡す 東京・広島の3病院

1997年11月28日 毎日 患者中心の医療実現へ 市民団体が連絡会結成

1997年09月13日 毎日 「カルテ開示」をテーマに市民シンポ 横浜

1997年07月21日 読売 「情報共有」で手厚いケア カルテ管理 佐賀医大付属病院

1997年04月28日 日経 欠かせぬ対話 「患者の疑問」に配慮を (病める医療)

1997年04月16日 毎日 特報 民主党 患者の権利法案策定に入る

1996年09月03日 朝日 医療情報の公開へ風穴 市民運動、開示を求め成果

1996年02月28日 朝日 投薬説明不十分で死亡 病院側に義務違反 高松高裁逆転判決

キャンサーファクスジャパン

1997年06月15日 毎日 医療相談 客観的情報得られる (なっとく医療講座)

ぐるーぷ・きりん

1997年04月21日 朝日 子育て中の女性ら、「産む側」2,200人の声集める

1997年02月27日 読売 お産の現実 女性は訴える 茨城のグループ 500人の体験記出版

1996年02月27日 朝日 陣痛促進剤 (お産 「99%」の現場で: 1)

健康・医療ガイドセンター

1997年06月08日 毎日 医療相談 賢い患者になろう (なっとく医療講座)

国立大学病院長会議

2001年 4月24日 毎日 医療事故 防止対策について提言 国立大学病院長会議

骨髄移植推進財団 (東京都新宿区) → http://www.jmdp.or.jp/

1998年03月20日 毎日 骨髄バンク患者負担3,000万円未収 行政指導

1998年03月28日 読売 骨髄採取針の再使用 肝炎感染で止める

1998年03月25日 毎日 C型肝炎 骨髄ドナーが感染 信州大病院内の可能性

さ行

さいろ社

1996年01月31日 朝日 陣痛促進剤の乱用防げ 被害者ら実例集め本出版

ささえあい医療人権センター COML (大阪市)
→ http://www.asahi-net.or.jp/~wu5t-kmnu/coml.htm

1998年08月26日 読売 患者に学ぶ 福祉施設や病院で医学生が体験学習 (医療ルネサンス)

1998年03月26日 日経 宙に浮く薬価上限制 業界・医師会、次々と反旗

1997年11月28日 毎日 患者中心の医療実現へ 市民団体が連絡会結成

1997年06月08日 毎日 医療相談 賢い患者になろう (なっとく医療講座)

1997年04月26日 朝日 患者が選ぶ 病院が動く 「先生 そんなに薬 いりません」

1997年03月08日 日経 患者の目で病院探検 納得できる医療選び支援

1997年02月09日 朝日 患者・障害者団体の全国要覧

1997年01月30日 朝日 医療事故の現場から 4 「質」評価する保険制度を 防ぐ努力

1997年01月29日 日経 患者の不安除く手助けを ささえあい医療人権センター 辻本好子さん

1997年01月13日 日経 「医療は意術」推進 市民団体がバッジ、医師も勉強会

1996年12月28日 朝日 模擬患者と「対話」訓練 医療の現場に広がる試み

1996年12月20日 朝日 「説明を受け治療選択」バッジで普及させよう 大阪の市民グループ

1996年09月03日 朝日 医療情報の公開へ風穴 市民運動、開示を求め成果

陣痛促進剤による被害を考える会

2003年 3月08日 毎日 カルテ改ざん防止 医療事故の被害者団体が厚労省に要望書

2002年12月13日 毎日 違法行為 鹿屋市の産婦人科医院を文書指導 鹿児島県

2002年12月07日 毎日 陣痛促進剤 母親22人、子供86人の計108人が死亡

2002年11月05日 毎日 医療ミス 事故4件4人死なす 名古屋の産婦人科

2002年 9月20日 毎日 出産事故 被害者らが21日に都内でシンポ

1999年05月20日 毎日 陣痛促進剤 市民団体アンケート、9割の妊婦が説明不足

1999年02月17日 毎日 陣痛促進剤 「投与で妻死亡」夫と医師 5,500万で和解

1999年02月06日 共同 6年余で赤ちゃん 50人死亡 陣痛促進剤で市民団体調査

1998年03月27日 毎日 陣痛促進剤 販売の全製薬会社が医師向け説明を大幅改訂

1998年03月23日 毎日 陣痛促進剤 2年で6人死亡 厚生省に事故報告なし

1997年12月13日 共同 9割が「十分な説明なし」 陣痛促進剤の出産で

1996年09月20日 朝日 陣痛促進剤で妻死亡 川西市などに1億1,400万円賠償請求

1996年05月18日 朝日 副作用死はさらに11人 陣痛促進剤で市民団体調査

1996年03月29日 朝日 「陣痛促進剤の使用に誤り」 院長に賠償命令 高松高裁

1996年02月27日 朝日 陣痛促進剤 (お産 「99%」の現場で: 1)

1996年01月31日 朝日 陣痛促進剤の乱用防げ 被害者ら実例集め本出版

1996年01月09日 朝日 場所を選ぶ 十分な説明求める (私らしく産む: 5)

1995年11月30日 朝日 子供さらに4人死亡 13件判明、脳障害も 陣痛促進剤事故

1995年11月25日 朝日 陣痛促進剤で死亡事故 基準改定後に母子7人 「被害考える会」調査

セカンド・オピニオンを推進させる会 (名古屋市)

1998年08月17日 朝日 主治医以外にも治療相談 名古屋の団体 医師を紹介

1997年05月01日 日経 医療費抑制へ情報ビジネス 健保・患者を支援

世田谷区若手医師の会 (東京) → http://www.iijnet.or.jp/SYPIS/

1996年08月31日 中日 開業医がネットワーク 専門外“助け合い” 地域医療向上に熱意

全日本国立医療労働組合 (東京都新宿区)

2000年 11月21日 共同 2割で呼吸器のトラブル 国立病院病棟、3年間に

『臓器移植』の性急な立法化に反対する連絡会

1995年06月13日 毎日 東京女子医大の輸入腎臓移植問題で、市民団体が公開質問状

総合研究開発機構 (NIRA)

→ 「薬害等再発防止システムに関する研究」 1998年 7月

1998年07月19日 読売 「構造薬害」を許さない制度を (社説)

1998年07月15日 毎日 NIRA最終報告 薬害で厚生省に見切り (ニュースの読み方)

1998年07月14日 共同 薬害の全責任を製薬会社に 新薬審査から厚生省撤退

た行

たんぽぽ (子宮筋腫体験者の会)

1997年02月24日 朝日 子宮筋腫の会 広がる輪 グループ「たんぽぽ」が結成3周年

地域医療評議会

1998年02月12日 毎日 医原病 「患者にとってより良い医療を」と活動団体が本出す

東京弁護士会

1998年07月14日 毎日 依頼人の利益に反する行為で処分 東京弁護士会

1997年04月15日 時事 薬害・医療被害の相談、200件 在京3弁護士会が110番実施

1997年03月26日 時事 「脳低温療法」の義務付けを 移植法案で東京弁護士会が声明

東京SP研究会 (東京都豊島区)

1996年12月28日 朝日 模擬患者と「対話」訓練 医療の現場に広がる試み

な行

→ 日本医師会

→ 日本移植学会

→ 日本医療機能評価機構 (財団法人)

→ 日本エステティック研究財団 (財団法人)

→ 日本看護協会

→ 日本患者・家族団体協議会 (JPC、35団体約23万人)

→日本歯科医師会

→ 日本出産教育協会

→ 日本消化器内視鏡学会

→ 日本助産婦会

→ 日本新生児学会

→ 日本腎臓移植ネットワーク

→ 日本製薬工業協会

→ 日本臓器移植ネットワーク

→ 日本美容医療協会 (社団法人)

→ 日本母性保護産婦人科医会(日母)

→ 日本麻酔学会

→ 日本輸血学会

→ 脳死臓器移植による人権侵害監視委員会

→ 脳死・臓器移植による人権侵害監視全国ネット

→ 脳死・臓器移植を考える委員会

→ 脳死立法に反対する関西市民の会

は行

社団法人・半田市医師会 (愛知県半田市)

2003年 2月13日 毎日 臨床検査業務 入札をめぐり10社が談合 公取委が排除勧告

全国被害者支援ネットワーク

1998年09月09日 読売 被害者の人権を考える 癒されぬ悲しみ、怒り

ま行

メディカル・ブレイン

1997年06月15日 毎日 医療相談 客観的情報得られる (なっとく医療講座)

や行

薬害・医療被害情報センター

1997年01月30日 朝日 医療事故の現場から 4 「質」評価する保険制度を 防ぐ努力

薬害オンブズパースン会議

2002年12月25日 毎日 肺がん治療薬 承認審査未公表文書の開示請求 市民団体

2002年 9月18日 毎日 薬害防止 医薬品添加物の基準作成を要望 市民団体が厚労省に

2000年 3月22日 毎日 副作用 子宮けい管熟化剤でショック症状など10件

1999年01月26日 共同 市長の違法性確認求め仙台地裁に提訴 脳代謝薬めぐり市民団体

1998年12月24日 毎日 住民監査請求 痴ほう薬取り消しで 市民が診療報酬返還求める

1998年11月21日 毎日 臨床試験 急性白血病治療薬で死亡 15例明示せず

1998年11月06日 読売 副作用ぜん息薬、販売量減で死者も減

1998年10月09日 共同 無駄な薬購入と監査請求 東京都の市民団体

1998年09月08日 朝日 仙台の市民団体、脳循環・代謝改善薬の代金返還訴訟

1998年07月31日 朝日 有効性のない薬の購入は税金の無駄使いと市民が監査請求

1998年07月16日 毎日 薬品用法説明 薬店に義務ある胃・十二指腸潰瘍薬で実施されず

1998年06月01日 日経 薬害・医療ミス「見逃さない」 市民団体相次ぎ発足

1998年01月24日 共同 薬害監視で初の地方組織 オンブズ支援グループ発足 仙台

1998年01月10日 読売 胃腸薬「H2ブロッカー」 薬局の説明不十分 監視団体が指摘

1997年12月03日 共同 承認取り消しを申し入れ ぜんそく治療薬で厚生省に

1997年10月12日 共同 来年4月に病院調査 薬害オンブズ支援グループ

1997年08月19日 読売 薬害はもういらない (顔)

1997年07月14日 日経 薬害防止、市民の手で 専門家が結集し監視組織

1997年07月05日 日経 市民団体が副作用指摘 スプレーぜんそく薬 販売元「販売は継続」

1997年06月16日 日経 気管支拡張剤 心臓刺激の強い薬 中止を (病院で聞く言葉)

1997年06月09日 共同 ヤコブ病調査など申し入れ 厚生省に薬害監視会議

1997年06月09日 朝日 ぜんそく治療薬の一時販売停止申し入れ 民間薬害組織

1997年05月19日 読売 ぜんそく抑制剤「フェノテロール」 心停止など副作用の危険

1997年03月25日 毎日 薬害防止 大阪の医師が「医薬品監視センター」を設立

1997年03月14日 読売 全国初の「薬害オンブズマン」発足へ 国、製薬会社など監視

1997年01月16日 日経 「薬害オンブズマン」4月発足へ 東京HIV訴訟の弁護団らが準備会

薬害・医療被害をなくすための厚生省交渉団

1998年01月23日 読売 納得いく医療実現へ 厚生省と交渉重ねる (医療ルネサンス)

予防接種情報センター

1998年06月12日 毎日 予防接種訴訟 賠償請求の期限拡大 2審判決破棄 最高裁

1998年02月03日 共同 接種被害認め一転支給へ 厚生省が見解を変更

1996年07月03日 朝日 予防接種で被害の情報収集や支援も 教諭がセンター開設へ 京都

1993年08月11日 朝日 認定緩和に弾み? 厚生省は見直し検討中 九州接種禍訴訟

1993年06月10日 朝日 「遅すぎた製造中止」 阪大微研会のMMRワクチンに被害者 大阪

1993年05月30日 朝日 MMRやめてはみたが 1カ月後の波紋 (NEWSスコープ)

1993年01月27日 朝日 提訴14年、国も動く 九州地区予防接種禍集団訴訟が和解へ

予防接種制度検討市民委員会

1997年04月26日 日経 「官の密室」打破 まず情報開示徹底を (病める医療)

1997年02月19日 毎日 厚生省の接種勧告 老人への効果は未知数 (ニュースの読み方)

1997年01月31日 共同 予防接種中止を申し入れ インフルエンザで市民団体

予防接種被害者の会

1998年10月26日 毎日 厚生省 予防接種禍被害者の生活を調査へ 対応遅れへ批判も

1998年09月30日 毎日 予防接種 学童から高齢者へ 復活目指す厚生省

1995年10月02日 朝日 訴訟原告ら参加し集会 予防接種被害者の会、仙台で 宮城

1995年05月27日 朝日 藤井俊介さん 予防接種禍問う本を出版 (人きのうきょう) 大阪

1994年07月18日 朝日 予防接種の被害者と遺族らが「全国の会」 神戸で発足式 大阪

1994年07月18日 朝日 事故、繰り返さぬよう 全国予防接種被害者の会、神戸で決意 兵庫

四病院団体協議会 (四病協)

2001年 4月25日 朝日 医療事故で患者死亡でも、「原則届け出必要なし」 四病院団体協議会

ら行

わ行

ワクチントーク

1998年09月30日 毎日 予防接種 学童から高齢者へ 復活目指す厚生省

1994年12月11日 朝日 予防接種 子供の感染症: 2 (あすへのカルテ)

アルファベット

CJD薬害訴訟を支える会 (滋賀県甲西町)

1997年09月08日 毎日 ヤコブ病 全国初の患者支援団体結成へ

HIVとつきあう開業医の会

1996年12月31日 朝日 「HIVとつきあう開業医の会」を設立した 西村有史さん (ひと)

SIDS家族の会

1997年05月26日 朝日 「赤ちゃん突然死」本2冊 親の苦悩に理解を訴え

1997年03月23日 朝日 子どもの突然死を考える集会

UNOS (米国の臓器ネットワーク)

1995年06月19日 毎日 基準外移植が5例、中止要請無視は4例 東京女子医大の輸入腎移植


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