医療関連報道 団体 索引 あ行
最終更新日: 2003年11月14日、 アクセスした日: 11月13日

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赤ちゃんの急死を考える親と弁護士の会

2002年 9月26日 共同 突然死症候群で初会合 診断基準作成へ、研究班 厚生労働省

2002年 2月23日 朝日 赤ちゃんの突然死隠れみのにしないで 遺族が学会で訴え

2000年 3月19日 共同 赤ちゃん突然死で冊子出版 「SIDSは隠れみの」

1998年07月24日 朝日 突然死の傷痕 「SIDS」に揺れる遺族 中 功罪 予防PRに賛否

1998年07月23日 朝日 突然死の傷痕 「SIDS」に揺れる遺族 上 混迷 親の受け止めに差

1998年07月02日 朝日 うつぶせ寝 市民団体、国に要望 「窒息死の原因と明確に」

1998年06月06日 毎日 乳幼児突然死 うつぶせ寝のリスク 厚生省がデータ隠す

1998年06月01日 毎日 SIDS 初の全国実態調査の結果を発表

1997年08月28日 毎日 SIDS 病院ミスの隠れミノ 「考える会」結成へ

アトピー患者支援センター

1997年11月03日 毎日 アトピー患者狙う悪質商法 被害相談の支援センター発足

いいお産の日実行委員会

1997年11月01日 毎日 お産 困りますこんな処置 市民グループが母親720人に調査

イデアフォー (東京都豊島区)

1998年02月16日 読売 乳がん手術後の経口抗がん剤 臨床試験めぐり医学界が論争

1998年01月26日 読売 「乳がん治療」体験記出版 (情報ふぁいる)

1997年12月23日 朝日 医療機関にも中止申し入れ 抗がん剤の比較臨床試験

1997年12月06日 朝日 乳がん治療の抗がん剤比較試験の中止申し入れ

1997年03月08日 日経 患者の目で病院探検 納得できる医療選び支援

1996年09月03日 朝日 医療情報の公開へ風穴 市民運動、開示を求め成果

医薬ビジランス(監視)センター JIP (大阪市)

2002年 7月23日 毎日 副作用 再発予防の効果などから難しい使用中止

2002年 7月08日 毎日 抗生物質 手術前の投与 厚労省が保険適用で二枚舌対応

2000年 4月16日 毎日 必須薬 WHO作成リストを医師グループが翻訳・出版

1998年02月16日 読売 乳がん手術後の経口抗がん剤 臨床試験めぐり医学界が論争

1997年10月19日 読売 評価が甘い臨床試験 国際的基準の導入を (医療ルネサンス)

1997年07月14日 日経 薬害防止、市民の手で 専門家が結集し監視組織

1997年06月07日 朝日 薬害と高薬価を生む構造にメスを (編集長インタビュー)

1997年03月25日 毎日 薬害防止 大阪の医師が「医薬品監視センター」を設立

医療過誤鑑定研究会 (札幌市)

2001年 4月30日 共同 医療過誤の鑑定を“鑑定” 札幌で研究会が発足

医療過誤原告の会 (長野市)

2001年 10月16日 朝日 「医療過誤原告の会」会長の近藤郁男氏死去

1998年05月21日 共同 医療事故謝罪するなと指導 医師会の顧問弁護士

1997年06月30日 神奈川 医師が現状報告など 医療過誤原告の会 定例会に50人参加

1997年02月12日 毎日 和歌山県立医大事故防止委 耳疑うやりとり 医療過誤

1997年02月03日 朝日 患者本位へ医療改革を 医療過誤原告の会 体験交え問題提起

1997年01月30日 朝日 医療事故の現場から 4 「質」評価する保険制度を 防ぐ努力

1995年11月30日 朝日 保険不正請求、「詐欺」と告発 兵庫医大講師を市民らが

1994年09月29日 朝日 悔しい医療ミス、8年かかり勝訴(風) 兵庫

医療記録の開示をすすめる医師の会

1997年07月31日 日経 医療“品質”厳しくチェック 患者も賢い消費者に 広がる情報武装

1997年06月08日 日経 治療の費用明細求め始めた患者 医師の無駄遣い監視

1997年05月13日 朝日 レセプト開示へ 患者もチェックしよう

1997年04月26日 朝日 患者が選ぶ 病院が動く 「先生 そんなに薬 いりません」

1997年01月13日 日経 「医療は意術」推進 市民団体がバッジ、医師も勉強会

医療事故市民オンブズマン メディオ (東京都中野区)

2002年 9月21日 毎日 医療過誤 自衛策を記した「病院選びの掟」発刊 講談社

2002年 7月01日 時事 医療過誤訴訟、東京女子医大が最多 私大病院対象に調査 市民団体

2001年 11月17日 毎日 医療事故 報告制度ある都道府県は半数以下 市民オンブズマン

2001年 6月16日 共同 患者も医療に積極参加を 市民団体が都内でシンポ

2001年 4月21日 共同 医療事故相談に23件 市民オンブズマンが実施

2000年 10月17日 毎日 医療事故 「市民オンブズマン・メディオ」は提言する

1999年10月06日 読売 弁護士 医療過誤 「知ったかぶり」で苦情も 能力超すケース引き受け

1998年10月07日 読売 手術の疑問点解消へ 理解書で医師に確認 (医療ルネサンス)

1998年09月21日 読売 医療事故市民オンブズマン メディオ (こちら医療情報室)

1998年06月01日 日経 薬害・医療ミス「見逃さない」 市民団体相次ぎ発足

1998年01月24日 読売 病気知る積極努力で なじみの医者を作る (医療ルネサンス)

1998年01月19日 東京 医療事故市民オンブズマン 医療ミス撲滅へ 光る「監視」の目

1997年12月23日 神奈川 説明と同意 患者を守る最後の砦 (医療情報も大公開時代)

1997年11月30日 毎日 医療事故市民オンブズマン発足 神宮で記念シンポ開く

1997年11月28日 朝日 「医療監視は市民の手で」 設立シンポ あす渋谷で

医療事故情報センター

1997年12月12日 毎日 医療過誤被害防止救済センター設立 日弁連の弁護士が

1997年11月21日 共同 医療事故電話相談を実施 22日全国一斉に弁護士ら

1997年07月20日 東京 “内部告発”2年 医療事故調査会 相互批判で「医の力」向上狙う

1997年02月12日 毎日 和歌山県立医大事故防止委 耳疑うやりとり 医療過誤

1997年01月30日 朝日 医療事故の現場から 4 「質」評価する保険制度を 防ぐ努力

1993年10月17日 朝日 医療ミス・説明不足に苦情続々 全国一斉相談に986件 名古屋

医療事故調査会 (八尾市)

2001年 8月07日 毎日 医療過誤訴訟 「権威者」鑑定に誤りも 医療事故調査会

1999年05月09日 読売 医療過誤 195件、目立つ高度機関

1999年05月09日 朝日 医療過誤の割合が年々増加 医療事故調査会がシンポ

1997年07月20日 東京 “内部告発”2年 医療事故調査会 相互批判で「医の力」向上狙う

1997年07月11日 読売 医療過誤に自衛策を 事故鑑定の7割 専門委調査

1997年05月18日 朝日 医療事故7割はミス 事故調査会鑑定分析 知識の不足・未熟で

1997年01月29日 朝日 医療事故の現場から 3 医師に甘い鑑定、偽証も 3つの壁

1996年11月03日 日経 病める医療 不信の症候群(3) 閉ざされた情報 「患者不在」

医療市民団体連絡会

1997年11月28日 毎日 患者中心の医療実現へ 市民団体が連絡会結成

医療消費者ネットワーク (MECON)

2002年 5月19日 朝日 医療過誤を市民が「鑑定」 ホームページで訴訟を再検証

1998年01月25日 読売 「消費者」の視点で サービス向上要求 (医療ルネサンス)

1997年07月31日 日経 医療“品質”厳しくチェック 患者も賢い消費者に 広がる情報武装

1997年07月11日 読売 医療過誤に自衛策を 事故鑑定の7割 専門委調査

1997年06月22日 毎日 医療相談 医療変えるのは患者 (なっとく医療講座)

1997年06月08日 日経 治療の費用明細求め始めた患者 医師の無駄遣い監視

1997年05月29日 読売 レセプト開示決定の小山市に 地元医師会が抗議

1997年05月13日 朝日 レセプト開示へ 患者もチェックしよう

1997年04月28日 日経 欠かせぬ対話 「患者の疑問」に配慮を (病める医療)

1997年04月19日 読売 レセプト開示 情報公開条例に基づき 4自治体実施

1997年01月30日 朝日 医療事故の現場から 4 「質」評価する保険制度を 防ぐ努力

1996年12月25日 毎日 賢い患者になるために 市民グループ作成の冊子 「平成の医療常識」

1994年10月07日 朝日 医師への不満、続々 「苦情110番」半年間の相談まとめる

医療情報の公開・開示を求める市民の会 (京都府木津町)

1998年06月19日 日経 カルテ開示 法制化を 日医に配慮、内容流動的

1998年06月18日 毎日 情報公開 患者へのカルテ開示義務化を求める 厚生省の検討会

1998年06月10日 毎日 カルテ開示法制化を提言 「医療情報は患者の財産」

1998年02月09日 日経 医療費のレセプト開示 5年分まとめて請求 不正分返還で訴訟も

1997年10月29日 朝日 レセプト開示、東京10区が請求受けず

1997年08月07日 毎日 国立千石荘病院 結核患者の届出違反 府は違反件数の公表拒否

1997年07月31日 日経 医療“品質”厳しくチェック 患者も賢い消費者に 広がる情報武装

1997年06月26日 朝日 レセプト開示で信頼の医療を

1997年06月26日 朝日 レセプト開示を厚生省に働きかけてきた 勝村久司さん (ひと)

1997年06月25日 朝日 レセプト開示 医療透明化に期待 医療側、トラブル懸念も

1997年06月25日 朝日 診療報酬明細の開示決定 厚生省きょうにも通知 本人・代理人請求で

1997年06月08日 日経 治療の費用明細求め始めた患者 医師の無駄遣い監視

1997年05月13日 朝日 レセプト開示へ 患者もチェックしよう

1997年05月07日 共同 遺族へのカルテ開示保障を 市民団体が要望書 大阪市

1997年05月05日 読売 医療情報の公開・開示を求める市民の会 (アンテナ)

1997年04月19日 読売 レセプト開示 情報公開条例に基づき 4自治体実施

1997年03月24日 共同 カルテを遺族に全面開示 大阪市、条例外で判断

1996年11月29日 共同 カルテ焼却し見舞金払う 糖尿病治療でNTT病院

1996年11月03日 日経 病める医療 不信の症候群(3) 閉ざされた情報 「患者不在」

1996年09月03日 朝日 医療情報の公開へ風穴 市民運動、開示を求め成果

医療の安全に関する研究会

1998年02月17日 読売 劇薬使用の危険性に 認識不十分な医師も (医療ルネサンス)

1997年01月30日 朝日 医療事故の現場から 4 「質」評価する保険制度を 防ぐ努力

1996年12月14日 朝日 初の脊椎麻酔安全指針を作成

医療被害防止・救済センター

1998年01月08日 読売 「医療被害の早期救済を」 長すぎる裁判に代え 陪審性で判定、補償

1997年12月12日 毎日 医療過誤被害防止救済センター設立 日弁連の弁護士が

医療問題弁護団

1997年12月10日 毎日 医療問題弁護団が、活動を紹介する漫画を出版

医療を良くする会(名古屋市)

1994年04月02日 朝日 安全な出産へ情報集め 産婦人科医らにアンケート

ウィメンズセンター大阪

1997年05月08日 朝日 子宮摘出 悩み話そう 手術経験者の手記を冊子に

上田市医師会

1997年09月19日 朝日 薬害を防ぐか医薬分業 処方チェックがかぎに

1997年08月10日 朝日 長野・上田 副作用説明で医・薬対立 医師側「処方せん停止も」

エホバの証人 (宗教団体)

1998年02月21日 毎日 エホバの証人 輸血是非問題 東京高裁判決不服で国が上告

1998年02月12日 読売 「エホバの証人」輸血訴訟判決 患者も自己責任 医師と対話大切

1998年02月09日 毎日 エホバの証人 解説 原告勝訴は時代の流れに沿った判断

1998年02月09日 朝日 説明を怠った輸血違法 エホバの輸血拒否訴訟で逆転判決

1997年03月12日 毎日 エホバの証人 無断輸血訴訟で信者の請求を棄却 東京地裁

お産の学校 (東京都新宿区)

1996年12月19日 毎日 ラマーズ法教えた「お産の学校」 17年間、100期で幕閉じる


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