医療過誤関連報道 神奈川県医療機関索引
最終更新日: 2004年09月24日、 アクセスした日: 10月19日

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神奈川県

横浜市大医学部付属病院 (横浜市金沢区)、横浜市大医学部付属市民総合医療センター (横浜市南区)

2003年 3月25日 読売 横浜市大病院患者取り違え、6被告全員に有罪判決

2002年11月29日 共同 850万円支払いで和解 横浜市大の患者取り違え

2002年11月20日 毎日 患者取り違え 検察が1審判決「不当」主張 横浜市大病院

2002年 9月10日 朝日 横浜市大医療センターで70代患者が医療事故死

2002年 8月27日 読売 横浜市立大病院の研修医自殺、過労原因と労災申請へ

2002年 8月20日 時事 横浜市大病院の医療ミスで和解成立 5年間、体内にガーゼ残す

2002年 7月12日 読売 東京女子医大病院「特定病院」取り消し 厚労省

2002年 7月05日 共同 手術後、脳内出血で重体に 横浜市大病院「過失ない」

2002年 6月21日 共同 横浜市大2病院で医療ミス 1年間公表せず

2002年 3月14日 共同 別の患者の薬服用させる 横浜市大医療センター

2002年 1月15日 毎日 損害賠償提訴 出産時、子に障害 両親が横浜市相手に

2001年 10月03日 毎日 患者取り違え事故 執刀医ら5人を控訴 横浜地検

2001年 9月20日 共同 医師と看護婦5人に有罪 横浜市大患者取り違え 初の司法判断

2001年 9月20日 共同 「患者への愛なかった」 患者取り違え、問われる医療現場

2001年 7月30日 共同 元外科部長らに禁固刑求刑 横浜市大病院患者取り違え事故

2001年 6月28日 共同 医師に禁固1年6月求刑 「医療の信頼失墜」と 横浜地裁

2001年 6月27日 毎日 院内感染 横浜市立大病院元院長がアレルギーと偽り再手術

2001年 5月16日 朝日 遺伝子研究「やった」とウソ報告し補助金 横浜市大医師

2001年 2月24日 毎日 医療過誤 手術前の麻酔投与で妊婦意識不明 また横浜市大

2001年 2月19日 毎日 医療ミス 公表基準を作成、4月から運用開始 横浜市大

2000年12月20日 毎日 医療事故 3施設に改善状況の再審議を要求 厚生省医療審議会

2000年 11月06日 読売 横浜市大病院の「取り違え」患者、もう1人も死亡

2000年 11月02日 朝日 横浜市大病院、2患者体内にカテーテル 摘出後1人死亡

2000年 10月19日 共同 「患者への愛足りず」 患者取り違え事故で証言 横浜地裁

2000年 9月21日 共同 立ち会いの看護婦が証言 患者取り違え事故公判 横浜地裁

2000年 9月07日 読売 横浜市大病院が医療ミス防止の安全管理者選任

2000年 8月30日 共同 無罪主張の外科部長を更迭 横浜市大患者取り違え事故で

2000年 7月31日 共同 無罪主張に「処分も検討」 横浜市大取り違え事故で病院長

2000年 7月27日 毎日 患者取り違え 医師ら4人が無罪主張 6被告の初公判

2000年 7月14日 読売 患者取り違え事故で被告の看護婦に支援寄付

2000年 7月06日 読売 横浜市大病院また手術ミス、ガーゼを体内に残す

2000年 7月04日 朝日 消毒液に内服用のシール、横浜市立大病院でミス

2000年 5月17日 読売 横浜市大病院「取り違え」患者の1人と示談が成立

2000年 3月24日 共同 横浜市大の再指定見送り 特定機能病院で、医療審

2000年 3月23日 共同 執刀医ら6人を在宅起訴 横浜の病院長ら12人は見送り

2000年 3月22日 毎日 取り違え 責任逃れの説明 横浜市大病院副病院長が辞職

2000年 3月16日 読売 患者取り違え無駄でない 横浜市大病院幹部が問題発言

2000年 2月14日 共同 医学部と病院の切り離しを 横浜市大医療事故で提言

2000年 1月29日 毎日 手術ミス 体内に管1年放置 患者の摘出の訴えに応じず

2000年 1月25日 毎日 記者の目 相次ぐ医療事故 報告義務付けを横浜支局

1999年10月14日 毎日 患者誤認 医療事故防止対策をまとめる 厚生省

1999年10月14日 共同 取り違えの患者1人が死亡 横浜市大病院、胃がんで

1999年09月24日 共同 5病院が事故情報を共有 横浜市が全国初の試み

1999年09月01日 共同 病院長を専任ポストに 患者取り違えの横浜市大

1999年07月01日 読売 横浜市大病院長ら18人書類送検へ

1999年06月30日 共同 「特定機能病院」資格辞退を正式に届け出 横浜市立大病院

1999年06月23日 共同 特定機能病院辞退勧告 横浜市長、来週にも返上 患者取り違え

1999年06月23日 毎日 横浜市大病院 患者取り違え 医師ら 17人書類送検

1999年06月14日 共同 取り違えの患者 1人が退院

1999年06月03日 毎日 患者取り違え 医師と看護婦など計 31人処分 横浜市立大学

1999年05月31日 朝日 横浜市立大、教授 2人を停職 2カ月に

1999年05月07日 朝日 病院長ら 10人前後を懲戒処分に 横浜市大取り違え手術

1999年04月19日 毎日 取り違え事故 取り違えられた患者が再手術 横浜市大付属病院

1999年03月26日 共同 資格の取り消しを審議へ 医療審、患者取り違えで

1999年03月23日 読売 誤手術受けた患者が胃出血で緊急手術

1999年03月23日 共同 気付く機会何度も 調査委が最終報告書 横浜市大患者取り違え

1999年02月27日 読売 取り違え心臓手術患者、術後に不整脈

1999年02月19日 朝日 横浜市大病院の院長と医学部長が辞任

1999年02月17日 共同 横浜市大病院に賠償請求 死亡患者の遺族が提訴

1999年02月07日 朝日 横浜市大病院患者取り違え事故で病院が再発防止策発表

1999年01月25日 朝日 横浜市大の患者取り違え、麻酔医が歯の確認怠る

1999年01月23日 共同 別の患者に「自己血輸血」 取り違え手術で横浜市大

1999年01月21日 毎日 患者取り違え 疑問を感じながら確認徹底せず 横浜市事故調査委

1999年01月20日 朝日 横浜市大病院患者取り違え事件で医師の責任も浮上

1999年01月15日 朝日 看護婦が受け渡しミス、横浜市立大病院取り違え手術

1999年01月14日 共同 市長が公表を指示 横浜市立大病院の患者取り違えミス

1999年01月14日 共同 患者取り違え非公表に内部批判 横浜市立大付属病院

1999年01月13日 毎日 医療過誤 肺手術患者取り違え手術 横浜市立大付属病院

1996年09月04日 朝日 市大医学部治療ミス訴訟、3,800万円で和解 横浜市

1995年05月16日 朝日 横浜市大病院の医療過誤訴訟で原告側が敗訴

済生会神奈川県病院 (神奈川区)

2000年 1月25日 毎日 記者の目 相次ぐ医療事故 報告義務付けを横浜支局

1999年08月20日 共同 2週間前にも別の輸血ミス 済生会神奈川県病院

1999年08月20日 毎日 医療ミス O型急患にA型輸血 女性死亡 横浜の病院

横浜逓信病院 (神奈川区)

2002年12月06日 毎日 医療ミス 併用禁止薬剤で死亡、遺族が損賠提訴 横浜逓信病院

横浜市立市民病院 (保土ケ谷区)

2000年 9月28日 朝日 人工呼吸器の管外れた人為ミスの可能性 横浜市民病院

2000年 9月09日 共同 呼吸器事故の患者死亡 神奈川県警、死因究明へ

2000年 8月18日 毎日 医療過誤 人工呼吸器故障で一時心肺機能停止 横浜市立病院

財団法人横浜市救急医療センター

2002年 3月27日 毎日 医療ミス 子供に重い後遺症と市、病院などを提訴 横浜

国立横浜東病院 (横浜市保土ケ谷区)

1998年02月02日 朝日 院内感染さらに2看護婦 国立横浜東病院

1997年08月12日 毎日 厚生省への報告大幅遅れ 院内感染の国立横浜東病院

1997年08月12日 毎日 院内感染 7人結核に 看護婦ら入院 国立横浜東病院

横浜船員保険病院 (横浜市保土ケ谷区)

2003年 2月24日 毎日 医療ミス訴訟 横浜の病院に1億3千万円賠償命令 東京地裁

横浜赤十字病院

1993年01月12日 読売 MRSA患者”転院死” 元の病院検査不十分 肺炎併発わからず

神奈川県立循環器呼吸器病センター (横浜市金沢区)

2003年 1月09日 共同 脳外科手術ミスで和解へ 下関市、2千万円支払い

1994年05月14日 朝日 「夫の死、誤診が原因」 妻ら遺族が県などに賠償求め提訴 神奈川

済生会若草病院 (横浜市金沢区)

1999年05月22日 読売 横浜の病院で抗生物質の点滴を取り違え

横浜市立港湾病院 (横浜市中区)

2003年 1月28日 朝日 遺族に8284万円支払いで和解 横浜市立病院医療事故

2002年 5月22日 共同 横浜市が主治医ら13人処分 市立港湾病院の医療ミス

2002年 5月21日 共同 横浜市に2000万円賠償命令 「医療ミスで患者死亡」

2002年 2月23日 時事 術後患者の意識不明、新たに1人 横浜市立港湾病院で69歳女性

2002年 2月20日 読売 術後ミス、高校生が植物状態

川島泌尿器・皮膚科医院 (横浜市中区)

1997年12月26日 共同 わいせつ行為の医師を逮捕 神奈川県警伊勢佐木署

浜野産婦人科医院 (横浜市西区)

1997年08月30日 読売 赤ちゃんうつぶせ寝死亡裁判 原告側の請求を棄却

1993年09月03日 朝日 うつぶせ寝で死亡は過誤 赤ちゃんの両親が医院を訴え 横浜

済生会横浜市南部病院 (港南区)

2002年 8月25日 毎日 放射線照射死亡 記録隠し、ウソ説明 済生会横浜市南部病院

2001年 10月31日 共同 放射線治療ミス隠ぺい 病院に1500万円賠償命令 横浜地裁

医療法人成仁会 長田病院 (港南区)

2002年 3月22日 毎日 院内感染 60歳女性が横浜地裁に提訴 MRSAで骨髄炎

2001年 6月28日 朝日 十数人が院内感染、横浜市の病院

横浜桐峰会病院 (横浜市瀬谷区)

1998年01月14日 読売 「患者からの菓子食べた」とボーナス全額返還請求 横浜桐峰会病院

神奈川県立がんセンター (横浜市旭区)

2000年 11月02日 共同 医療事故で和解が成立 抗がん剤副作用めぐり 東京高裁

2000年 4月26日 毎日 医療過誤訴訟 県と担当医に600万円支払い命じる 横浜

社会保険横浜中央病院

2001年 3月22日 共同 病院側に550万円賠償命令 適切な治療せずと認定 横浜地裁

十慈堂病院 (横浜市戸塚区)

1999年02月18日 朝日 インフルエンザが原因の疑いがある死亡患者は 12人

新戸塚病院 (横浜市戸塚区)

2000年 11月13日 朝日 病院給食でお年寄り38人が食中毒 横浜

横浜市立老松中学校(西区)の学校医

1997年05月31日 朝日 同じ注射器で複数生徒にツベルクリン 横浜市老松中の学校医

保土ケ谷区の産婦人科医

1995年03月15日 朝日 乳児に脳障害、産婦人科医師に賠償命令 横浜地裁

神奈川県立こども医療センター (横浜市南区)

2003年 1月09日 毎日 医療過誤 投薬ミスで足失ったと提訴 横浜、乳児の両親

磯子中央・脳神経外科病院 (磯子区)

2001年 9月14日 共同 病院の過失認め賠償命令 のどにバナナ詰まり死亡 横浜地裁

鶴見区の民間病院

2000年 2月25日 朝日 横浜の民間病院で看護婦が結核を発症 院内感染の疑いも

鶴見区の歯科医

1998年09月16日 毎日 わいせつ容疑 治療研究を装い薬飲ます 歯科医を逮捕 横浜

鶴見区の眼科医院

2000年 10月18日 共同 診察中にわいせつ行為の眼科医逮捕 神奈川県警

鶴見区の助産婦

2001年 4月26日 読売 助産婦ミスで脳障害、1億1700万支払い命令

青葉台病院 (横浜市青葉区)

2000年 9月22日 共同 栄養剤誤注入と提訴 病院長らに賠償請求

横浜市青葉区の産婦人科

2000年 6月20日 毎日 医療過誤 院長、医師会の指導を無視し再び事故 横浜

2000年 6月19日 毎日 医療事故 6度医療ミスの院長が弁明「氷山の一角だ」

1999年10月09日 読売 出産時の処置で男児に障害 医師と 4,000万円で和解

横浜市内の開業医

1994年11月19日 朝日 ソリブジン薬害の遺族、投与の医師を提訴へ

横浜市内の精神科病院

1997年10月24日 共同 処方せんのコピー捨てる 横浜市内の精神科の病院

川崎協同病院 (川崎市川崎区)

2003年 3月27日 朝日 川崎協同病院事件初公判 被告、殺意を否認

2002年12月27日 共同 殺人で起訴の医師保釈 川崎の筋弛緩剤事件

2002年12月26日 毎日 筋弛緩剤投与事件 主治医を殺人罪で起訴 横浜地検

2002年12月26日 共同 真相解明の舞台法廷へ 捜査と食い違う被告供述

2002年12月26日 朝日 「本人の意思確認せず」元主治医供述 川崎協同病院事件

2002年12月21日 共同 川崎医療生協が再生プラン 筋弛緩剤事件受け

2002年12月12日 朝日 「家族からの要求」 筋弛緩剤投与の医師が改めて主張

2002年12月07日 毎日 筋弛緩剤投与 容疑者、薬剤投与量も争う構え

2002年12月06日 毎日 筋弛緩剤投与 「当時は犯罪性の認識なかった」 元院長が会見

2002年12月05日 毎日 筋弛緩剤投与 「最期の説明」聞いてない 容疑者の主張否定

2002年12月05日 毎日 筋弛緩剤投与 死亡患者のカルテの主な内容判明

2002年12月05日 毎日 筋弛緩剤投与 主治医逮捕で医療関係者に衝撃

2002年12月04日 毎日 筋弛緩剤投与 問われる重篤患者への医療のあり方

2002年12月04日 毎日 筋弛緩剤投与 女性医師を殺人容疑で逮捕 神奈川県警

2002年 9月10日 朝日 主治医を事情聴取 川崎「安楽死」事件

2002年 8月22日 読売 川崎の筋弛緩剤事件、医師指示で「家族希望」と記載

2002年 8月21日 共同 主治医、独りよがりの暴走か 「気持ち分かったつもり」

2002年 8月21日 共同 抜管が死因の前提条件 川崎の筋弛緩剤事件

2002年 8月21日 共同 殺人で主治医を立件へ 神奈川県警、川崎の筋弛緩剤事件

2002年 8月05日 共同 患者死なせるため管抜く 内部調査委が最終報告 川崎協同病院

2002年 8月05日 読売 川崎筋弛緩剤事件「許される安楽死でない」外部評価委

2002年 8月03日 共同 院長と副院長が引責辞任 川崎の筋弛緩剤事件

2002年 6月18日 朝日 主治医の独断止められず 川崎「安楽死」調査委中間報告

2002年 6月17日 毎日 筋弛緩剤投与 経験浅い准看護士が静脈注射

2002年 6月17日 読売 川崎の筋弛緩剤事件、病院が脳死状態否定の中間報告

2002年 6月17日 朝日 「家族への説明不十分」と中間報告書 川崎の「安楽死」

2002年 5月28日 共同 死亡患者数を病院に質問 筋弛緩剤事件で川崎市

2002年 5月25日 共同 医療生協理事長らを指導 筋弛緩剤事件で神奈川県

2002年 5月18日 共同 積極治療せず 主治医、当初から絶望視 川崎協同病院

2002年 5月15日 読売 筋弛緩剤の女医、カルテに「汚れないうちに…」

2002年 5月15日 毎日 筋弛緩剤事件 診療明細に薬記載なし 主治医が隠す?

2002年 5月14日 読売 川崎の筋弛緩剤、医師指示受け経験浅い看護師が注射

2002年 5月11日 共同 死との因果関係が焦点に 川崎の筋弛緩剤、医師立件めぐる捜査

2002年 5月08日 毎日 川崎筋弛緩剤事件 「家族の希望」か、「医師の暴走」か

2002年 4月25日 共同 医療事故対策の強化要請 弛緩剤事件で神奈川県

2002年 4月24日 毎日 筋弛緩剤投与 同じ女性医師ら、別の医療事故訴訟で被告に

2002年 4月23日 毎日 筋弛緩剤投与 病状を実態以上に深刻に説明 主治医が家族

2002年 4月23日 毎日 筋弛緩剤投与 「家族の希望」 弁護士に女性医師話す

2002年 4月23日 毎日 筋弛緩事件 ずさんな薬剤管理 ICUからの持ち出し記録

2002年 4月22日 毎日 筋弛緩剤投与死 致死量の鎮静剤投与確認 川崎市立ち入り

2002年 4月22日 毎日 筋弛緩剤投与死 真相究明委設置も内容公表せず 川崎医療生協

2002年 4月22日 毎日 筋弛緩剤投与死 遺族への補償費減額の可能性

2002年 4月22日 毎日 筋弛緩剤投与死 前院長が関与否定

2002年 4月21日 共同 「お父さん殺されたの?」 浮かび上がった真相 「安楽死」

2002年 4月21日 毎日 筋弛緩剤投与 「注射2本、父は冷たく」 患者の長男が証言

2002年 4月20日 朝日 病院側、組織的もみ消し認める 川崎の「安楽死」事件

2002年 4月20日 毎日 筋弛緩剤投与 事実を知りながら管理会議開かず もみ消し図る

2002年 4月20日 毎日 筋弛緩剤投与 死亡診断書にも「無酸素性脳症」と虚偽 川崎協同病院

2002年 4月20日 毎日 筋弛緩剤投与 際立つ特異な面 搬入から2週間 自発呼吸取戻す

2002年 4月20日 毎日 安楽死 主治医、カルテに病死と記載 神奈川県警事情聴取

2002年 4月19日 毎日 安楽死 家族の前で気管内チューブ抜く 神奈川県警が捜査

2002年 4月19日 毎日 安楽死 「延命忍びない」と主治医 患者の同意なく

川崎市立井田病院 (中原区)

1999年06月10日 共同 看護に過失と川崎市を提訴 食事がのどに詰まり死亡

1997年12月05日 読売 川崎の市立病院結核感染 別の看護婦も判明

1997年11月12日 読売 川崎・井田病院 看護婦が結核感染 今月中に全職員検査

聖マリアンナ医科大学病院 (川崎市宮前区)

2001年 5月08日 朝日 拒食症で死亡は医師の診断ミスと両親が提訴 横浜

2000年 8月31日 朝日 「管理体制に一因」麻酔医連続死で聖マリアンナ医大

2000年 7月23日 読売 聖マリ大病院で昨年も医師が麻酔薬乱用死

2000年 7月11日 毎日 中毒死 麻酔科医師が自宅で乱用 聖マリアンナ病院

2000年 4月14日 毎日 医療ミス 「腎不全」実はショック死 聖マリアンナ医大

1999年09月11日 毎日 結核 聖マリアンナ医大で学生42人に感染の可能性

1996年09月20日 朝日 病院態勢にミス 長男亡くした両親、聖マリアンナ医大訴える 神奈川

1994年05月14日 朝日 「夫の死、誤診が原因」 妻ら遺族が県などに賠償求め提訴 神奈川

プラザ調剤薬局 (川崎市宮前区)

2000年 11月14日 読売 調剤ミスで子供10人に抗精神薬 川崎

帝京大溝口病院 (川崎市高津区)

2000年 6月24日 読売 8cmガラス片を首に半年 帝京大溝口病院

1998年06月20日 共同 名誉棄損でないが不見識 判決がテレビ報道を批判

1997年03月31日 朝日 帝京大がフジテレビを提訴

1997年01月28日 朝日 医療事故の現場から 2 同僚の治療に不信、訴訟に ミスは隠される

関東労災病院 (川崎市)

1996年12月11日 日経 過剰麻酔で賠償7,000万円 将来の介護費も命令

1996年12月10日 中日 将来の自宅介護費も認定 物価次第で増額も 麻酔事故訴訟

日本鋼管病院

1996年07月12日 朝日 投薬ミス巡り損害賠償訴訟 初の口頭弁論 (神奈川)

横須賀市立市民病院

2002年 6月21日 読売 横須賀市立病院の”誤診訴訟”、5500万で和解

横須賀共済病院 (横須賀市)

2000年 7月27日 共同 別人の眼内レンズを挿入 神奈川の病院がミス

自衛隊横須賀病院 (横須賀市)

1999年11月08日 毎日 食中毒 自衛官ら19人が下痢や腹痛訴える 横須賀市

国立療養所久里浜病院 (横須賀市)

2000年 1月28日 毎日 看護措置 精神病患者自殺未遂 病院の過失認める 横浜地裁

北里大学病院 (相模原市)

1996年11月30日 毎日 腹に手術器具 置き忘れ縫合 北里大学病院で医療ミス

国立相模原病院

1999年05月31日 共同 2審も国に賠償命令 手術で説明義務違反

1996年06月22日 朝日 「手術前の説明不足」 国に1,800万円賠償命令 東京地裁判決

相模原南病院 (相模原市)

1998年01月28日 読売 組合活動し解雇は不当 病院職員に勝訴判決

相模原協同病院 (相模原市)

2002年 1月31日 毎日 医療訴訟 玩具で窒息した男児側が逆転勝訴 東京高裁

2000年 11月28日 共同 病院不祥事で不当労働行為 神奈川県厚生連に救済命令

茅ケ崎市立病院

2003年 1月13日 毎日 医療事故 証拠保全前にカルテを書き換え 茅ケ崎市立病院

2002年 9月27日 共同 係争中のカルテ差し替える 茅ケ崎市立病院で主治医

1997年12月23日 読売 茅ヶ崎市立病院 検査ミスで患者死ぬ 和解金2,100万円で合意

1997年09月09日 毎日 茅ヶ崎市立病院治験汚職 元杏林製薬社員らに有罪判決 横浜地裁

1997年06月24日 読売 「カルテ転記に誤り」 治験汚職公判

1997年05月27日 読売 茅ヶ崎の治験汚職 「他病院にも現金工作」 公判で製薬会社側証言

1997年03月20日 読売 新薬臨床試験の実施基準 違反医師は氏名公表 厚生省方針

1993年09月30日 朝日 病室カーテンで窒息、後遺症 幼児と両親が病院に賠償請求 神奈川

平塚市民病院

2001年 11月21日 共同 体内に綿球残す手術ミス 平塚市民病院

1993年12月12日 朝日 インターフェロン副作用? 肝炎患者、投与後死亡 初の報告例

済生会平塚病院 (平塚市)

2002年 4月16日 読売 病院で整腸剤を静脈注射された老人が死亡 神奈川

平塚共済病院 (平塚市)

2002年 3月29日 朝日 鼻の手術で男性患者出血、死亡 神奈川・平塚の病院

湘南鎌倉総合病院 (鎌倉市)

1996年12月15日 日経 心臓手術から12日目 男性、肺炎で死亡

湘南病院 (鎌倉市)

2000年 11月17日 毎日 血液製剤判決 湘南病院の過失認める、横浜地裁

鎌倉市の病院

2001年 2月16日 共同 両親敗訴の二審を破棄 医療過誤訴訟で最高裁

1997年06月14日 毎日 輸血感染 放射線照射 「死」見過ごすおごり

藤沢市民病院

2002年 4月25日 共同 うつぶせ寝で死亡と提訴 藤沢市に賠償請求 市民病院

2002年 1月31日 毎日 医療過誤 「安易に帰宅させた」遺族が逆転勝訴 東京高裁

1999年09月29日 読売 腸壁の穴 再検査で確認 CTスキャン 2台故障 X線、超音波で代替

1999年08月25日 共同 診察、治療怠り死亡と提訴 急性アルコール中毒死で 横浜地裁

1998年08月27日 朝日 遺族に 418万円支払う 藤沢市

1998年08月27日 朝日 「点滴漏れで乳児院内感染」 損害賠償求め 藤沢市を提訴へ

1996年07月17日 朝日 「治療ミスで障害」 藤沢の主婦が市相手に提訴

綾瀬厚生病院 (綾瀬市)

2002年 8月26日 毎日 結核医師 診察受けた患者2600人を検診 神奈川の病院

東海大学医学部付属病院 (伊勢原市)

2003年 3月06日 読売 3年前の医療事故、東海大付属病院女性看護師を送検

2003年 3月06日 共同 「娘の死に意味与えて」 看護師送検で両親会見

2002年 7月26日 朝日 医療ミスで男性死亡 神奈川県の東海大病院

2001年 4月19日 毎日 点滴ミス死亡事故 遺族が東海大病院側と示談

2000年 10月25日 毎日 医療ミス 県と厚生省優先し被害者に連絡せず 東海大

2000年 6月19日 毎日 医療事故 4病院に特定機能病院承認辞退を勧告せず 厚生省

2000年 6月10日 読売 東海大病院で患者急死、医療ミスの疑いも

2000年 4月20日 共同 笑美の死を無駄にしないで 東海大事故で父親が会見

2000年 4月12日 朝日 東海大病院の点滴ミス事故で神奈川県が立ち入り検査

2000年 4月11日 読売 内服薬を誤点滴し幼児が死亡 東海大付属病院

1993年01月15日 朝日 「原告の訴え整理し主張」 医療過誤訴訟で東海大病院側

東海大学大磯病院

1993年02月03日 朝日 「すい臓傷つけたため死亡」主張 東海大の医療ミス訴訟

大和市立病院

2002年 2月26日 朝日 3100万円支払いで 市が原告と和解 大和市立病院訴訟

1999年12月18日 読売 植物状態、看護に落ち度 大和の会社員夫婦損賠提訴

1999年10月05日 共同 のどの手術後、男性急死 治療ミスの疑いも 神奈川県大和市

大和徳洲会病院 (大和市)

1997年09月17日 共同 差額ベッド40床を水増し 大阪などの徳洲会4病院

田園都市厚生病院 (大和市)

1998年05月27日 共同 春山さん6億円の申告漏れ 「脳内革命」の著者

相模台病院 (座間市)

2000年 9月06日 読売 病院の医療ミス認め、4300万円賠償命令

海老名総合病院 (海老名市)

1998年12月21日 共同 1億 3,000万円脱税で医師告発 原発予定地売却で東京国税局

島崎歯科医院 (海老名市)

1998年02月11日 読売 診療報酬を不正請求 海老名の歯科医院 保険医指定取り消しへ

厚木市内の産婦人科医院

2002年 6月01日 毎日 出産ミス 寝たきりになった女性の家族が提訴 神奈川・厚木

厚木市内の診療所

1997年11月06日 読売 内視鏡検査で出血死 鉗子で胃の静脈傷つけ 医師を書類送検 厚木

越川記念病院 (秦野市)

1997年07月17日 共同 過去の診療報酬不正請求

1994年04月24日 朝日 甘かった県の指導 虚偽報告うのみ 秦野の精神病院乱脈診療

1994年04月24日 朝日 薬で眠らせ入院“強制” 拒む女性3人がかり 精神病院乱脈診療

国府津病院 (小田原市)

2002年 10月31日 時事 病院で107人集団食中毒 SRSVが原因 神奈川・小田原

小林病院 (小田原市)

2002年 4月09日 時事 手術中の死亡で4000万円賠償命令 酸素管の挿入ミス認定 横浜地裁支部

ふじの温泉病院 (藤野町)

2000年 7月07日 毎日 O157 温泉病院の女性患者が感染して死亡 神奈川

2000年 6月20日 朝日 神奈川の温泉病院などでO157集団感染の疑い

県立足柄上病院 (松田町)

2000年 3月26日 朝日 神奈川の県立足柄上病院で新生児10人が院内感染

神奈川県内の民間精神病院

2000年 11月06日 朝日 神奈川の医療過誤訴訟、病院側が「薬漬け」認め和解


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