医療関連報道 用語索引 雑誌・書籍
最終更新日: 2003年11月14日、 アクセスした日: 12月13日

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北東 中四
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雑誌「ちいさい・おおきい・よわい・つよい」(ジャパンマシニスト社発行)

1993年09月12日 朝日 子供の心と体の「正確な情報を」 小児科医らが雑誌創刊

雑誌「薬疹情報」

1996年02月04日 朝日 薬の副作用、皮膚にも出る 「薬疹」の報告が急増 重症だと死亡も

雑誌「TIP (The Informed Prescriber: 正しい治療と薬の情報)」

1997年06月07日 朝日 薬害と高薬価を生む構造にメスを (編集長インタビュー)

1997年03月25日 毎日 薬害防止 大阪の医師が「医薬品監視センター」を設立

1997年03月12日 日経 教訓生かせず未曾有の薬害 厚生行政に厳しい目

1997年01月12日 日経 薬害はなぜなくならないか 浜 六郎著 悲劇の必然性淡々と描く

書籍 「言いたくても言えなかったひとこと 医療編」

1998年01月16日 読売 決定は任せず自分で 本音記す多数の投稿 (医療ルネサンス)

書籍 「医原病」

1998年02月12日 毎日 医原病 「患者にとってより良い医療を」と活動団体が本出す

書籍「医師が訴えられるとき」

1993年09月02日 朝日 『医師が訴えられるとき』 (おおさか出版ガイド)

書籍 「医者が末期がん患者になってわかったこと」

1998年01月24日 朝日 脳外科医が、3度の悪性脳しゅよう手術の闘病記を出版

書籍「いのち」(柳田邦男著、講談社)

1997年05月11日 日経 患者不在の医療体制を問う 不可欠な「心と人権」の確立

書籍「いばるな! 医者 おごるな!! 病院」

1998年04月16日 朝日 いばるな! 医者 おごるな!! 病院 (読む)

書籍「医療過誤と医師と判例」

1997年01月29日 朝日 医療事故の現場から 3 医師に甘い鑑定、偽証も 3つの壁

書籍「インターネットを使ってガンと闘おう」

1998年12月20日 日経 インターネットを使ってガンと闘おう 埴岡 健一 著

書籍「院内感染のゆくえ」

1997年08月26日 日経 院内感染のゆくえ 富家 恵美子著 (文庫)

書籍「埋もれたエイズ報告」 NHK取材班編 (三省堂)

1997年09月21日 読売 「埋もれたエイズ報告」 NHK取材班編 桜井均貯 (短評)

書籍「お母さん、ごめん」

1997年03月30日 日経 「お母さん、ごめん」 佐々木賢太郎著

書籍「患者の権利」(池永満著、九州大学出版会)

1997年05月11日 日経 患者不在の医療体制を問う 不可欠な「心と人権」の確立

書籍「患者よ、がんと闘うな」

1996年12月31日 毎日 がん論争 学会の場で論議を尽くせ (社説)

1996年11月20日 毎日 がん論争 患者、家族に医療不信 波紋広げる「闘うな」説

書籍「『薬がわかる本』が2倍わかる」 (木村繁著、法研)

1997年04月21日 読売 「『薬がわかる本』が2倍わかる」 (木村繁著)

書籍「裁判の秘密」 (山口宏・副島隆彦著 洋泉社)

1997年10月31日 読売 「裁判官を辞めさせて!」 訴追請求が急増 今年すでに300件突破

1997年10月19日 日経 裁判の秘密 民事判決に強制執行の強化を (書評)

1997年10月05日 朝日 裁判の秘密 法曹界から内部批判 あきれる常識の崩壊

書籍「子宮筋腫・女のからだの常識」(河出書房新社)

1997年02月24日 朝日 子宮筋腫の会 広がる輪 グループ「たんぽぽ」が結成3周年

書籍「自然なお産を求めて…産む側から見たラマーズ法小史」

1996年12月19日 毎日 ラマーズ法教えた「お産の学校」 17年間、100期で幕閉じる

書籍「したい放題」 (インターメディカル)

1997年06月28日 朝日 医学界への嘆きや怒りも 小林 繁 「したい放題」 (ブック東海)

書籍「12歳 命の輝き」 (あすか書房)

1997年11月10日 読売 子供のエイズ死つづる 本紙県版連載が1冊の本に

書籍「出産革命のヒロインたち − アメリカのお産が変わったとき」

1997年01月24日 日経 米国 自然出産回帰が一般化 参加技術依存見直しの時期

書籍「正直な誤診のはなし」

1997年01月27日 朝日 医療事故の現場から 1 「注射なら」と投薬、死亡 サイン見逃し

書籍「砂時計のなかで−薬害エイズ・HIV訴訟の全記録」

1997年09月23日 読売 大阪HIV訴訟の軌跡を出版

書籍「するな! 泣き寝入り 〜 まんが医療過誤」

1997年12月10日 毎日 医療問題弁護団が、活動を紹介する漫画を出版

書籍「世界のエッセンシャルドラッグ」

2000年 4月16日 毎日 必須薬 WHO作成リストを医師グループが翻訳・出版

書籍「全国患者会・障害者団体要覧」(プリメド社)

1997年02月09日 朝日 患者・障害者団体の全国要覧

書籍 「治る医療、殺される医療」

1998年09月21日 読売 「治る医療、殺される医療 -- 医者からの警告」 (こちら医療情報室)

書籍「なぜ、ぼくはがん治療医になったのか」 (近藤 誠)

1998年05月31日 読売 なぜ、ぼくはがん治療医になったのか 近藤 誠 著 (読書 Weekly)

書籍「日本の母体死亡」

1998年05月02日 共同 初の「母体死」症例集出版 新たな悲劇防いでと研究者

書籍「人間性の医学」 (名古屋大学出版会)

1997年05月11日 日経 患者不在の医療体制を問う 不可欠な「心と人権」の確立

書籍「病院選びの『掟(おきて)』111」 (講談社)

2002年 9月21日 毎日 医療過誤 自衛策を記した「病院選びの掟」発刊 講談社

書籍「病院で産むあなたへ――クスリ漬け出産で泣かないために」

1996年01月31日 朝日 陣痛促進剤の乱用防げ 被害者ら実例集め本出版

1996年01月09日 朝日 場所を選ぶ 十分な説明求める (私らしく産む: 5)

書籍「平成の医療常識−あなたなら、どうする?」

1997年06月22日 毎日 医療相談 医療変えるのは患者 (なっとく医療講座)

1996年12月25日 毎日 賢い患者になるために 市民グループ作成の冊子 「平成の医療常識」

書籍「麻酔と蘇生」

1993年09月09日 朝日 力道山、麻酔が命取り? 岐阜大学医学部の土肥教授が新説

書籍「まちがいだらけの予防接種」(さいろ社)

1995年05月27日 朝日 藤井俊介さん 予防接種禍問う本を出版 (人きのうきょう) 大阪

書籍「もう一度抱きしめたい -- 赤ちゃんの死を乗り越えるために」(メディカ出版)

1997年05月26日 朝日 「赤ちゃん突然死」本2冊 親の苦悩に理解を訴え

書籍「薬害はなぜなくならないか」

1997年06月07日 朝日 薬害と高薬価を生む構造にメスを (編集長インタビュー)

1997年03月12日 日経 教訓生かせず未曾有の薬害 厚生行政に厳しい目

1997年01月12日 日経 薬害はなぜなくならないか 浜 六郎著 悲劇の必然性淡々と描く

書籍「病める医療」 (日本経済新聞社)

1997年09月28日 日経 待ったなしの医療・保険改革 横断する視点で抜本的対処を

書籍「ゆりかごの死」(阿部寿美代著・新潮社)

1997年05月26日 朝日 「赤ちゃん突然死」本2冊 親の苦悩に理解を訴え

書籍「龍平とともに−−薬害エイズとたたかう日々」(岩波書店)

1997年03月26日 朝日 東京HIV訴訟の原告の母として日記を本に 川田 悦子 さん

書籍 「わたしが決める乳がん治療」

1998年01月26日 読売 「乳がん治療」体験記出版 (情報ふぁいる)

書籍「私たちのお産から あなたのお産へ」(メディカ出版)

1997年04月21日 朝日 子育て中の女性ら、「産む側」2,200人の声集める

1997年02月27日 読売 お産の現実 女性は訴える 茨城のグループ 500人の体験記出版

書籍「女(わたし)の子宮とる・とらない?」

1997年05月08日 朝日 子宮摘出 悩み話そう 手術経験者の手記を冊子に

書籍「WHOの59ヵ条 お産のケア実践ガイド」(農文協)

1997年08月21日 読売 「正常な お産のケア」 WHO報告書を翻訳、出版 神奈川の女性団体


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